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2012年9月20日 (木)

イシバチャンネル第二十四弾

事務局です。

イシバチャンネル第二十四弾、9/19にJR蒲田駅前で行われた演説の動画ををアップロードしました。



是非ご覧ください。

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コメント

今回の暴動でハッキリと分かった事は、中国人の大多数はまともな人間。しかし、ごく一部の少数において、磯ブーのような偏狭な偽装愛国者が破壊行為を行っていると云う事。その損害が馬鹿にならないと云う事。

又、新大久保の辺りで「朝鮮人を殺せ!」とか、磯ブーのお友達が騒いでおったらしいですが、こういうお馬鹿は日本の防衛に何の役にも立たないガラクタだから、拘束して韓国に引き渡すのが妥当でしょうね。

このリンクの記事の主こそ、本物の日本人ですな。
http://www.maya-fwe.com/4/000233_J.html

磯ブーは、よーくお勉強した方が身の安全の為かな。

投稿: 山口健二 | 2012年9月20日 (木) 19時07分

自民党総裁選に関して、よくテレビでは党員票は誰が有利とか、議員票は誰が有利とか言われています。そういう分析のことは私はわかりませんが、ぜひ石破さんに自民党総裁に就任していただきたいと思います。テレビでは自民党総裁候補は“タカ派”ぞろいと言われています。しかし石破さんたちは、あたりまえのことを言っているだけだと思います。自国の領土・領海は自ら守る、集団的自衛権の行使を認める、私には独立国家として当然のことと思います。私は、石破さんが単なる向こう見ずで好戦的な政治家でないことはわかっているつもりです。なぜなら、イラクへの自衛隊派遣という大変な任務をひとりの犠牲者も出さずに遂行したからです。石破さんこそ現実主義者だと思います。私は党員でないので投票できませんが応援していますので、健康に気をつけてがんばってください。

投稿: 匿名 | 2012年9月20日 (木) 19時08分

中国商務省「日中の貿易に影響」 経済制裁を示唆
09/19 23:21、ANN


基本的に中国と日本が相互に全力で経済制裁をし合えば、不利なのは断然中国の方です。

日本は、中国による経済制裁には同レベル以上のカウンター制裁カードを持っており、ひるむ必要は毛頭ありません。

一部の企業のために、国を売るような弱腰外交をしてはなめられます。絶対にいけません。

経済制裁については、一歩たりとも退かずに制裁し返せばいいのです。

投稿: 次こそは真性保守政権で! | 2012年9月20日 (木) 19時29分

代表選直前とあって更新が早いですね。
しかし石破さんは依然として民自公の連携のお考えでしょうか?谷垣氏とは違う、と思いたいが民主と連携する、この一点だけで支持できない人は多いと思いますよ。安倍氏は維新と考えは近いが自民に居る限りは連携はない、という考えです。ただし石破さんが勝って民主と連携するなら自分は党を出る、という考えです。

どちらを支持するか、と言えばやはり安倍さんの方が潔いと言わざるを得ません。
あれだけ散々批難している民主と組むなんて少し国民をバカにしてやしませんか?
安倍さんは民主と組むくらいなら党を割る、と言ってます。これって普段石破さんが言っておられる事ですよ?「考えが違う党と組むことはない」とあれだけ言っていたではありませんか。民主と組むのなら人権救済法案賛成も納得です。ならば貴方は売国奴と言われることになります。こんな法案を望んでいる日本国民はいませんから。逆に維新へ安倍さんが行けばあの人が国民を蔑ろにする事は考えられませんから、維新を良い方向へ転換してくれると期待できます。そう考えると石破代表の自民党を支持するわけには行かなくなります。
私も自身で政治経済を中心としたブログを開いていますので、どの政党を支持するのか?という問い合わせが多くて悩んでいます。とにかく売国政党にだけは絶対に入れるわけには行きませんので。

投稿: 磯部 | 2012年9月20日 (木) 20時03分

今度の日曜日の市川駅北口でやる街頭演説会楽しみにしてます

投稿: 坂内正彦 | 2012年9月20日 (木) 20時12分

第2次世界大戦が起こった原因を知ってますか?
スチムソンは日記で こう述べています。
 差し迫った日本との戦争の証拠について議論するために、ルーズヴェルト大統領に会った。問題は、『我々にあまり危険を及ぼさずに、いかにして彼ら(=日本)を先制攻撃する立場に操縦すべきか』
つまり米は日本に先制攻撃するように追い詰める策略を行ったのです。
ルーズベルトはチャーチルに、「私は決して宣戦はしない。私は戦争を作るのだ」と言っています。
またルーズベルトとチャーチルの秘密会談の内容は未だに公表されていず、米は戦争の原因の策略を隠蔽しています。
以下は興味深いのでぜひ一読を。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060725/

投稿: taku | 2012年9月20日 (木) 21時58分

石破先生 お疲れ様です。蒲田駅街頭演説ビデオ見させて頂きました。石破先生のお話はわかりやすく、しかし国政について片時も油断していないというお気持ちがよくわかりました。尖閣諸島の件が大きくクローズアップされていますが、改めて地図をみると石垣島がかなり近く、驚きました。中国は石垣島も視野に入れているのではないかと思うと、今般のことはおろそかにできないと思います。石破先生のお話に同感し、さらに応援しておりますので御健闘くださいますように。頑張ろうという気持ちになれば10年で日本が復活できると思っています。

投稿: ぷーちゃん | 2012年9月20日 (木) 22時12分

中国や韓国にいる日本企業を全て撤退させるべきです!何かあると日本に脅しをかけてきます。何故、中国も韓国も日本大使館が襲撃されていたのに、大使を召還しないのですか?これでは、世界から日本大使館をいくら襲撃しても日本は何もしないとバカにされるだけではないですか!北朝鮮が韓国を攻撃したとき、日本は韓国の味方をしました。今まで韓国の自業自得による経済危機を日本は莫大な血税を使って何度も助けてきました。でも、大震災や尖閣問題で日本が困っている時に、韓国は日本に何をしました?大震災を「日本沈没」と笑い、己が日本人を殺して日本の領土を侵略しておいて日本が悪いとほざき、天皇陛下まで侮辱し、中国と一緒になって日本を罵倒し、竹島だけでなく対馬まで侵略しようとしています。韓国は所詮、クズ国家!中国だって人数だけで威張っていますが、中国の産業は全て日本の工作機械で作られており、レアアースだって独自で加工する技術を中国は持っていません。日本に輸出して日本に加工してもらって、また逆輸入しているのです。えらそうに言えた義理か!中国や韓国には己がしてきた残虐行為の真実を世界や自国民に知らせる必要があります。中国は自国民に天安門事件を隠しています。ぜひ、中国国民にいかに残虐に自国民を殺してきたか教えてやりましょう!韓国には李王朝の悲惨な歴史(国民は道ばたで乞食生活)と日本がした莫大な支援、そして戦後、朝鮮進駐軍がした日本人大量殺戮、竹島での日本人虐殺、約4000人の人質と朝鮮人犯罪者釈放を要求した侵略テロ行為、ベトナム戦争での民間人大虐殺と2万人以上いる強姦してできた混血児・・これらは中韓は必死に隠しています。ぜひ、日本国民が正しい歴史を教えてやりましょう!!中国の観光客に天安門事件の詳細を書いたパンフレットを配ればいいのです。もう、国民は中韓の横暴ぶりは許せません!!中韓からの日本企業撤退、そして、国内の犯罪の温床となっている在日特権、通名制度、外国人生活保護、そして朝鮮学校無償化、人権侵害救済法案・・・こんな日本国民を苦しめる法律など日本には要りません!!朝鮮学校がまた「差別だ、差別だと」無償化を求めています。日本人を拉致した手引きをしておいて、何が「金くれ」だ!さっさと朝鮮へ帰れ!もう、日本国民の忍耐にも限度があります!中韓には日本が弱みを握られないように、こんな反日国には日本企業を置かず、領土を守れるように、いつでも縁を切れる関係でいるのが賢明です。このまま日本の技術をことごとく盗まれ続けてもいいのですか?
韓国や中国の姑息な泥棒ざまをいつまで黙認しているのですか?国民は本当に情けないです!!
先生、どうか自民党の保守議員、国民と一緒になって強い日本を作って下さい!!

投稿: 中韓だけは許さない!! | 2012年9月20日 (木) 22時13分

石破議員、秘書、スタッフ、応援の議員の方々 お疲れさまです。
香川丸亀での街頭演説が中止になり、残念でしたが、国の為の会議に戻られた事に安心もしました。
街頭演説の応援議員の演説も見れるように出来ないのでしょうか?

何やら、不明な事を流されたり、ある番組は元々、違う候補を以前から推してましたが、選挙中にあの放送は?と感じました。
安倍議員との連携を恐れる他からの横やりもあるかと思いますが、誠実な石破議員の言葉はみんなの心に響いていると思います。お祈りしています。

投稿: 岡崎 | 2012年9月21日 (金) 00時58分

 皆様、おはようございます。

 平成24年度版の防衛白書に、「中国は、軍事や戦争に関して、物理的手段のみならず、非物理的手段も重視しているとみられ、「三戦」と呼ばれる「輿論(よろん)戦」、「心理戦」および「法律戦」を軍の政治工作の項目に加えたほか、「軍事闘争を政治、外交、経済、文化、法律などの分野の闘争と密接に呼応させる」との方針も掲げている。」と指摘されています。
 「三戦」は、内外の輿論の形成や法律の利用によって中国の軍事行動の正当性を認知させる、心理戦によって相手の軍事作戦の遂行能力を低下させる、といったような、認知・心理という作戦領域において展開される、政治工作です。例えば、「相手のほうが先に、武力を行使した。」と内外の輿論に訴える。ここに、軍人のみならず、「文民」という対象がいます。
 日本においては、「文民統制」という方針があります。中国人民解放軍は、中国共産党の軍隊です。中国においては、軍事によって文民を統制する。日本においては、文民によって軍事を統制する。中国にとっての武器は、「言論の統制」です。日本にとっての武器は、「言論の自由」です。「言論の自由」は、日本国憲法によって保障された人権であって、その際、法の下の平等の原則において他者の人権も担保されている必要がありますが、その闊達自由な言論によって、日本の主権の独立、防衛力を支えてゆくことが大切だろうと想います。
 そして、仮に、国民が、日本の政治について「大衆迎合」である、という批判をするならば、そうならないように、国会議員だけでなく、国民としても反省しなければ、根本から変わらないと想います。

 近年、中国は、尖閣諸島のみならず、沖縄ごと日本の領土ではない、と主張するようになりました。例えば、そのひとつに、国際法上、沖縄は、1947年4月、国際連合により合衆国の信託統治領として承認された為、日本の領土ではない、という論があるようです。これは、事実の誤認に基づく、間違った論です。
 まず、1947年4月2日、国際連合の安全保障理事会は、日本の委任統治領を合衆国の戦略区域信託統治領に移行すること、を承認しました。委任統治領は、国際連盟から委任されて統治していた地域のことです。国際連盟の監督下にあった地域です。当然ながら、沖縄は、委任統治領ではありません。日本が委任統治していた地域は、南洋群島です。南洋群島は、1947年7月18日、合衆国の戦略区域信託統治領(太平洋諸島)に移行されました。
 また、1951年9月8日に調印された対日平和条約(サンフランシスコ平和条約)第3条において、前半の部分に「日本国は、南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む。)…を合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する。」とあり、そして、後半の部分に「このような提案が行なわれ…るまで、」とあります。対日平和条約第3条に「南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む。)」とあるということは、この時点、沖縄について、合衆国の信託統治領になっていない地域であって、また、合衆国が、信託統治領とする提案を国際連合に行なっておらず、施政権のみを行使している地域であることの証です。
 委任統治領でない沖縄は、1947年4月2日の国連安保理の承認と無関係であること。また、対日平和条約第3条は、合衆国の信託統治の提案が行なわれていない地域を示していること。とりあえず、以上2点をもって反論とします。
 なお、その後、沖縄について、仮に、合衆国から信託統治領とする提案があった場合、対日平和条約第3条の前半の部分によって、日本は、これに同意しなければならない立場にありました。しかし、合衆国は、信託統治領とする提案を行ないませんでした。沖縄は、合衆国の信託統治領になったことはありません。
 沖縄返還協定まで、対日平和条約第3条の後半の部分に基づき合衆国の施政下にあった沖縄ですが、この施政権を除く、領土の最終的な処分権などの主権は、日本に残存していました(いわゆる「残存主権」、「潜在主権」)。そして、沖縄返還協定によって、残存主権を有する日本に施政権が返還されて、日本は、沖縄に対する主権を回復しました。

 最後に、訂正させて下さい。「会期末など」におきます、私の2012年9月 5日 (水) 01時05分のコメントの「通行」とある部分は、正しくは「通航」です。また、「総裁選五日目」におきます、私の2012年9月19日 (水) 11時35分のコメントの「峰の頂」と「峯の頂」の部分は、「峰」とさせて下さい。峰と峯は、異体字であって、ともに山頂のことを意味します。峯は、由緒ある漢字字体ですが、現在、表外漢字字体となっている為、峰とさせて下さい。同様に、「その峯は、頂へ近づくほど」の部分は、「その峰へ近づくほど」とさせて下さい。失礼いたしました。

それでは、以上、取り急ぎ。

投稿: しんたろう | 2012年9月21日 (金) 08時16分

2010年1月25日憲政記念館で行われた「永住外国人地方参政権に反対する国民集会」が行われていた時に、石破議員は何を行っていたのか?よくよく思い出して頂きたい。
その上でハッキリ申し上げる。
今更、石破議員が危機感など訴えても空々しく思える。

投稿: 憂国者 | 2012年9月21日 (金) 08時33分

石破さんの演説や解説は報道2001等を見させて頂いても解るのですが、いつも解りやすくそして心に響くものがあります。特に今回の自衛隊に関する事などは私も思う事があります。国土と国民を守ることを使命とした自衛隊員の方々が肩身の狭い思いをされている所を多々見たことがあります。なぜこのような状況になったのか?私は疑問を感じずにはおれません。日本は独立した主権国家です。なぜ日本はこのような国になったのか?中国に対する弱腰的外交、竹島の韓国の実効支配、なぜこのような国になったのか?民主党の体制ではもはや待っているのは、中国の属国化です。
石破さん今度の自由民主党の総裁選必ず勝って下さい。そして、日本国総理大臣になってください。貴方ならこの日本を変えてくれると私は信じています。これからも厳しい選挙戦になると思いますが、心から応援しています。

投稿: 国政を考える愛媛県人 | 2012年9月21日 (金) 08時35分

【シナの意図を知るには朝日新聞】

北京に本社を構える新聞社は、世の人を欺くことが好きなのかも知れませんね。朝日新聞の主張の中からシナ政府の意図を探ることも出来そうです。
9月16日付けの社説より
『日本政府が尖閣諸島を購入したことが、中国の反発を招いているのは残念だ。背景には、国有化をめぐる双方の認識ギャップがあるようだ。 一連の騒動のきっかけは、中国への挑発的な言動を繰り返す石原慎太郎東京都知事による購入計画だ。
 政府が都に代わって購入に踏み切ったのは、その方が中国との無用な摩擦を避けられるとの判断があったからだ。 だが、政府が外交ルートを通じて説明しているにもかかわらず、この意図が中国側に伝わっていない。あるいは無視されている。 中国外務省の高官は、日本側の主張は口実であり、知事と政府が連携して「二重奏」を演奏したのだと断じている。一方、中国の国民から見れば、自国の領土を日本政府がカネで買ったと映るようだ。 』

 ここから解るのはシナ政府の代弁である。シナ政府は先に尖閣諸島が民有地であったので、土地所有者に売却を持ちかけたことが知られている。正体が不明のコンサルタント会社を通じて、350億円の提示があったと云う報道があった。シナは不動産取引をしたかったのである。米国が昔、ロシアからアラスカを不動産取引で購入したように、金で尖閣を購入できればいいと思っていたようだ。しかし、地権者は売国奴では無かったので東京都に売ると云う声を挙げた。シナ政府は慌てたと思うが、『東京都が購入』の意味が解らなかったのではないか? 前にも書いたが、シナにあっては土地の所有は国有である。香港のような2つの制度を適用しているところ以外は、全土は国の国有にある。東京都の購入なら、まだ尖閣購入の可能性があると考えたかも解りませんね。ところがシナへの配慮を利かせたつもりの野田総理は、尖閣で国民の声を塞ぎ、同時にシナの要求(この島を含む地域の開発をさせたくない)に適うようにする為に「国有化」を諮り、これが民主党かと目を疑うほどのスピードで購入決定をしました。シナは、これを敵意のある行動と見ています。国有化されれば購入の話が出来ないと誤解したのかも解りませんね。国民の声を閉ざし、東京都のような声を挙げる連中が出てこないようにするために考えたつもりの野田総理も、国有化してからシナにこれを売却すれば、文字通りの売国奴になってしまいます。国有地でも売買の対象になることは、自由主義経済の国では普通にあることですが、シナにあっては理解を超える事態に見えたのではないかと思います。そして、「反日デモ」の口実が完成したことにもなります。朝日新聞は東京都の購入話がきっかけだと言っています。金で島を買ったことを非難していますね。この真逆のことを考えればいいのですよ。シナは、あの島を購入したかったのです。横から東京都がしゃしゃり出て不動産取引が出来なくなり、日本政府も乗り出してきたので、国有化になったと思い込んでいます。シナは我が国の土地を漁っていますね。新潟とか名古屋とか他にも森林資源の豊富な山林などを・・・。それらには彼等なりの目的があると思いますよ。前線基地を作ること等も目的になっているのではありませんか? 都市部に土地を購入することも領事館の建設とか言っていますが、米国のように広大な国土なら理解できますが飛行機とか鉄道で2時間以内に目的地に到達できるほどの狭い国土に3つも4つも領事館が必要だと思いますか? 彼等にあっては侵略を目的にした破壊工作前線基地ではないかと思いますね。気にくわないことがあると今回のように工場商店大使館領事館の破壊を全土でやってしまうキチガイ国家ですよ。まともな連中ではありませんね。シナにいる邦人と邦人財産は人質ですよ。通州事件は必ず起きると考えておいた方がいいですね。その前に撤退することをした方がいいと本当に思います。国賊外務省がシナからの法人撤退に消極的なのは通州事件を日本人の記憶から消したい為でしょう。事実は消えませんね。そして、シナ人の民度は何も変わっていません。

投稿: 旗 | 2012年9月21日 (金) 11時01分

石破さん ≪経済産業政策 私案≫
石破さんがこの街頭演説で挙げられた日本経済産業再生の課題に全く同感です。
女性の労働力を活用すること、
男性が働き方を変えること
若者の就労機会を増やすこと
全体の就業者数を増やすこと
どうやってGDPを増やすか
どうやって設備投資を増やすか
どうやって労働機会の数を増やすか
どうやって労働の質を高めるか

私見では此れらの課題を一挙に解決するのは、高い付加価値を備えた「経済のスマート化」だと思います。スマートは「スマートシティ」「スマートグリッド」のスマートですが、決して其の狭い範囲だけのものではない。ジョセフ・ナイ教授が安全保障の世界で提唱されている「ハード+ソフト⇒スマート(単なる‘=’ではない)の経済産業版と云っても好いかと。

ものづくり主体の第二次産業を、サービス主体の第三次産業の事業要素を取り込んで、「ダイナミックな第二・五次産業」に進化させること。事業分野によっては、その第二・五次産業に豊かな知識と有機的存在である人間の智慧や直感を盛り込みデザインなどの美意識を満足させる第四次産業の事業要素を取り込んで「更にダイナミックな第二・八次産業」に進化させること。米アップル社のiPod、iPhone、iPadシリーズが真にこのような新産業を誕生させ大成功を収めている。逆に云えばこのような進化した「スマート事業」は、今はアップル社しか成し遂げてはいない。第三次産業特にお客様サービスの肝心は一手間を惜しまないことにあり、日本人が持っている「世界中で最も優れた資質」を活性化させ華開かせることになる。
第一次産業に属する農業も林業も漁業も、ビジネスの過程を農協などの歴史的遺物に丸投げするのを止めて、自分たちで一気通貫のビジネス立ち上げに挑戦し一手間加えた加工と販売に智慧を出せば、「ダイナミックな第二・五次産業」に生まれ変わることが出来る。そうなれば、日本の農林漁業は世界市場で十分に高い付加価値を提供することになる。ああ、日本は何と素晴らしい国なんだろう!日本人は何と素晴らしい国民なんだろう!!(笑)。

課題は多様に多岐に横たわっていますが、その最大の課題は夫々の分野での「身分高き者」の賢明で果敢な挑戦心だと思います。その挑戦に真っ先に挑むべきは今までは21世紀的新産業への架け橋を叩き潰してきた大企業経営者達ですが、今の彼らには「無いものねだり」でしかないでしょう。政治が漸く「善き世代交代」を果たす今、経済産業界も「善き世代交代」を断行することが不可欠になると。
草々

投稿: 小倉摯門 | 2012年9月21日 (金) 13時13分

石破さんを以前から応援してきました。

今回の総裁選にあたり、石破さんと安倍さんの書物を読みました。

石破さんも凄くいい。
安倍さんも凄くいい。

石原さんも表に出ないけど、いいところはあるのだろうと思います。
町村さんも貫禄と経験がいいとおもいます。
林さんは経済通として期待が持てます。

しかし。

何故か、マスコミ報道に解せません。

なぜ、党員投票であって県連支持などありえないのに、読売新聞は県連の支持として石破さんをプッシュするのか。マスコミにとって、石破さんをプッシュするのが都合が良いからなのかと疑ってしまいます。

この点について、多数の国民が疑義を持っています。読売新聞が嘘を書いているなら、そうであるとテレビ・マスコミの前ではっきりと断言してくれないと、石破さんに一票は投じることができません。。。

投稿: kensuke | 2012年9月21日 (金) 22時45分

事務局さま、いつも有難うございます。
動画を拝聴いたしました。
やはり石破氏の国民への訴えからは、国を思う気持ちが強く伝わってきます。
いくら他の候補の方達の過去の活躍を探してみようと思っても保守という事は分っても中々出てきません(多分探し方が下手なのかも知れません)。
しかし包み隠さずこちらのブログにてずっと定期的に行動を公開されていらっしゃるのを、続けて見させていただいている限り何の曇りもなく、精一杯「お国の為に命をかけましょう!」と言う強い志と気迫が感じられます。
今は真剣勝負のときです。 お休みください!とはとてもいえない状況ですが、ブログを覗かせてもらい始めて以来(四年近く)ゆっくりされた石破さんを見たことが有りません。 趣味として細かい作業(プラモデル制作)をコツコツとなされる石破さんを知って居りますゆえ、そんな’無’の時間が過ごせる日もあっても良いのでは!と思うことも有ります。
この国難(難局)を少しでも乗り切られた時に、僅かな時間でも堂々と奥様やご家族の方達と過ごせるようにと願って居ります。

石破さんを応援した理由は、勿論努力をされているのが見える事、常に冷静に物事を見ていらっしゃる事です。
人間のすることには限度があります。
しかしながら、国を纏めて行く方が率先して見本を示す姿勢を我々に見せてくださっています。
無理難題を仰っている訳でもなく、シンプルに考えれば’当たり前の事’を訴えていらっしゃいます。
今の日本は無理やりに自分たちを苦しめようとしているように感じます。
あれもダメ、これもダメ、あの人は良い、人気が有るからとか深く考えずに波に乗ろうとしている風潮があります。 いつもその繰り返し、その都度どの位時間の浪費をしているのか…? 結局は間違っていた!という事を後で知るようになるのでしょう(まあ、答えが見えないことも有りますが)…
この危機を乗り越え、石破さんにお任せし、補佐をされる同じ考えの方達(議員の方達)が一生懸命に良い道筋を立てれば、失われた20年が10年後には良い方向に向かうんだ!と言う希望を持ちながら日々を楽しく過ごしていく事もありではないでしょうか。 これからの日本人が自分で考え、自分の足で立っていける基盤を作っていただくことがこれからの日本にとって極めて大切な事だと私は思っています。

石破さんを強く強く応援いたします。

石破様、事務局の方達そして応援の皆様、どうぞ御身体ご自愛ください。

投稿: 原田 | 2012年9月21日 (金) 22時51分

石破先生
演説、素晴らしい。感動、感涙いたしました。いつかどこかでお会いしたいですね。

投稿: 生粋の道産子 | 2012年9月23日 (日) 10時02分

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