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2015年1月26日 (月)

やねだん視察

 事務局です。

1月24・25日、やねだん(鹿児島県鹿屋市・柳谷集落)にお伺いした時の様子です。

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やねだんの皆様、ありがとうございました。

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コメント

お疲れさまです~

投稿: mr | 2015年1月26日 (月) 19時42分

地方創生これからもご活躍くださいませ。

投稿: 61 | 2015年1月27日 (火) 09時10分

子どもたちの、アイドルや正義の味方でいてくださいね、
地方笑顔♪

投稿: 伊藤祐樹 | 2015年1月27日 (火) 12時01分

ダンスで歓迎してくれたそうですね。

くっついている子供たちの笑顔がいいですね〜。

先生もとても楽しそう〜( ´ ▽ ` )ノ

投稿: くま | 2015年1月27日 (火) 12時46分

 お疲れ様です。
 今年度予算案の中で、私は防衛費に目が留まりました。なかでも注目したいのは国産哨戒機P-1の20機一括調達で、長期契約によって計画的な生産が継続され、国内の技術の伝承にもなり、メーカーも無用なコストが抑えられるのでこれは良いと思います。製造業に勤めている人なら、生産ラインを動かしたり停めたりスポット的な生産をするのはとても効率が悪いことは容易にわかります。これが認められれば現在のP-3Cの置き換えの目途が立つでしょうか? ところで、ウィキペディアには「P-Xの国内開発に批判的な石破茂の防衛庁長官就任・・」などとありますが、本当だとしたらあの政治家は先見の明がありませんね(笑)。←素人の冗談です。
 国産の飛行機と言うと三菱MRJなどの旅客機が注目され自衛隊機は知らない人が多いと思いますが、もう立派にこのP-1が任務に就いていますので、私はもっと広報に力を入れて欲しいものだと思います。例えば、航空際のプログラムを工夫し空自・海自共同展示飛行などはできないでしょうか。我々が納める税金が使われているのですから、より多くの人が関心を持って欲しいと思います。私は厚木基地近辺などで写真を撮りますが、最近はP-3Cと共にP-1を見る機会が増えてきましたね。
 ところで、鹿屋と聞くとやはりかつて特攻隊の出撃拠点となった鹿屋航空基地を思い出します。「やねだん}は素晴らしい地方の取り組みの一例ですね。

投稿: 特急おおとり | 2015年1月27日 (火) 21時45分

イスラム国

後藤健二さん……日本は島国で、概ね単一民族で宗教や思想に執着が強すぎる人も多数派ではない…日常的に周りで戦争してたり、テロがある地域とは基本的にテロリストに対する思いが違い過ぎますよね…
どっちに転んでも、国内的にダメージが大きいのはヨルダンですよね…なんか良い解決方法は無いんでしょうか…

投稿: まな | 2015年1月28日 (水) 10時32分

石破さん ≪「日本の決意」≫
昨年発行の≪安倍晋三著「日本の決意」≫を遅場瀬ながら、読了しました。日本の政治権力者たる安倍某の国家経営に係る論文集を期待したのですが、前年の地球儀外交の中で行われた演説集に過ぎないことに先ずがっかり。次にその中身たるや、まあ、今や当たり前なのですが、「決意」と名付けるには余りに情緒的で空疎な言葉の羅列に又してもがっかり。
一億二千万国民の未来に重責を担う大国の経営者にしては、余りに自覚がない、覚悟がない。一般企業に喩えれば、一介の営業課長か精々営業担当執行役の軽薄な営業トークが延々と続くのには辟易し、また行間や言葉の裏面になんら含意が仕込まれていない空疎さに思わずパラパラと読み飛ばして仕舞った。
まあ、海外での政治家の演説なので外交辞令は避けられないのですが、訪問先国の歴史を広く深く永い構えで理解した上で深遠な訓えを紡ぎ出す件りは殆どない。今回中東で取って付けたように強調した「中庸」は一度たりとも言及がない(多分。読み飛ばしたので確かではない)。例外的に、M.サッチャー女史のTINA(There is no alternative)が引用されているが、自らの「この道しかない」と云う妄想を補強する軽薄さ。

最後に、瑣事ながら、表紙には公人たる「内閣総理大臣安倍晋三」を謳いつつ、巻末では「著者:安倍晋三」と私人を謳っている。取り敢えず此処から生まれる疑念が三つ。
①この本の内容は前述のとおり「内閣総理大臣安倍晋三」が行った演説集であり、その著作権は当然ながら国家(より詳細には内閣府?)に帰属している。著者を単に安倍晋三とすることは、法的に国家の知的財産権を犯していると思う。
②この結果、この本の印税は国庫ではなく「著者:安倍晋三」の懐に入ると推測できる。金銭的に国家財産を収奪している。
③靖国参拝など私人と公人の区別を曖昧にし強弁してきた多くの歪みのツケがこんな些末事にも露見している。こんな些末事にだけ露見する道理はないだろう。
草々

投稿: 小倉摯門 | 2015年1月28日 (水) 12時27分

石破さん ≪当面唯一の日本救済の機会≫
NHK【安倍首相 戦後70年談話は英知結集して http://nhk.jp/N4HX6Irr 】
これも安倍某がお得意の食言(有態には嘘)だと断言します。愚かな茶番の極みに過ぎない。有識者会議にお友達を集めて何が英知の結集かと。集められる有識者・知識人(と云われる連中)の面子を観ればその事実が証明される。広深永な真正の叡智なら、戦争大罪人を糾弾し靖国からの分祀を要求する。その先にしか問題の解決も日本の矜持の回復もないと確信します。
安倍お友達&手下政権下では、肝心の問題解決からも日本の矜持の回復からも増々遠ざかり、近隣国は勿論世界からも孤立を深める。
由々しい事態が進昂している。

今年秋の自民党総裁選が、当面唯一の日本救済TurnAroundの機会ですね。
草々

投稿: 小倉摯門 | 2015年1月28日 (水) 15時23分

ゲルスマイルnote

子供さん達はゲル大臣を「アンパンマン」的に見ているのでしょうか(キャ~ゴメンナサイ)

投稿: hinomoto | 2015年1月28日 (水) 16時33分

イスラム国報道

いつもの報道番組を見てます。その中で、イスラム国は日本の報道番組をよーく見ていて、優位に事を運んでいる…ってコメンテーター(専門家)が言いながら、司会者がしつこく誘導して、その発言が悪を招いてんじゃないのangryって言う発言飛び出してます。
馬鹿じゃないのangry
昔、武士の時代なら…友好国に迷惑は掛けられない!って…人質の交替を名乗りでる武将がいたでしょう。誰でもが交替できる訳ではない。相手が手元の人質より価値を認める人材でなければならない。

まぁ、私では無理!…って、そこまで勇気がない。

テレビドラマの様なヒーローは現実には難しいdespair

投稿: まな | 2015年1月29日 (木) 12時55分

こんにちは。
競争は否定しないですけど
その結果何を求めるかですね。

新潟市、周辺都市多数と合併し人口をあわせ
政令指定都市となりました。
周辺都市の役人や議員などは
裁量が減ったのかもしれないですが
地域全体の行政はシンプルになったんじゃないかと思います。
国の補助など予算の分捕り合戦だけでなく
地域自らシンプル化して国の負担を減らす自ら身をきる自治体にもインセンティブを与え、
信賞必罰で自治体自ら合理化を進める仕組みを作って財政再建と自治体運営を両立していただきたいです。

投稿: yamada | 2015年1月30日 (金) 10時08分

後藤さんの奥さん

イスラム国からのメッセージを発表しましたが、それにいたるまでに数回やり取りがあっての事だとか…

逆探知って出来ないものでしょうか? 嫌がらせメールを追って犯人を突き止められる、すごい人がいますよねぇ?

後藤さんみたいに紛争地で活動する人や冒険家は何処かにGPSを埋め込んで行った方がいいかも知れませんね…事件に巻き込まれたり遭難したり…行方不明になる可能性が大きいから…
しかし、GPSって、よくわからない「(゚ペ)んですが、世界の中の1人を発見出来るものですか?

投稿: まな | 2015年1月31日 (土) 00時52分

誰もが平伏す
イスラム教の権威っていないものでしょうか?
テレビからの情報ですが、ヨルダンでは金曜礼拝をやっています…
イスラム国でも当然、金曜礼拝ですよね。イスラム教の発足当時の教理を進めようとしている訳だから…イスラム教に詳しい人と話しあってイスラム的に理にかなった解決に持ち込めないか…まぁヨルダンやトルコはイスラム教の国だから、イスラム的な決着が出来ると思いますが…

相手の考え方がわからないと行動が理解出来ない。一般市民は平和に暮らしたいはず…結果に係わらず、ヨルダンには感謝して、日本がヨルダン国内の紛争の元に成らないよう、外交お願いします。歴史の証人として事件を記憶します。

投稿: まな | 2015年1月31日 (土) 01時56分

朝まで生テレビを見てます。日本在住のパキスタン人とお笑い芸人のアメリカの人もいて、ちょっとだけ外国目線もありました。朝の情報番組で見るよりイスラム国/アイシル…は複雑なんですね。

投稿: まな | 2015年1月31日 (土) 07時45分

イスラム国による日本人人質事件は最悪の結果となってしまいました。テロリストにとっては人質をとってインターネットを巧みに悪用し、自分たちの優位を引き出し、要求が通らないと容赦無く残虐極まりない方法で殺害しそれを世界にネット配信するという戦法です。イスラム国に対しては欧米も周辺国も手をこまねいている状況です。地上戦には多くの犠牲者が出るため、また人質となると残虐な殺害を繰り返し、とても難しい状況です。ただでさえ、中東は難しい地域であるのに、さらに大きな危険性が増したという印象です。我が国は現在の状況を考えると容易に関われない地域です。石油も今、以前はこの地域に大きく依存してきましたが、シェール石油やその他のエネルギー資源、水素などの技術開発により以前ほど中東に気を使わなくて住むような方向性も出ています。これから我が国も国内を守るため、特殊部隊を強化するなどして、また人質をとられないようにすべきです。海外の邦人に対しても注意を喚起すべきです。くれぐれも拉致されないよう注意を促すべきです。総理は日本としての責任と言っていますが、もう欧米は黙ってしまいました。日本だけでどうのこうのできる相手ではありません。まずは油断なき対応が必要です。イスラム国に対しては必ず内部分裂すると思われます。資金の遮断、武器の遮断、食糧の遮断、情報の制限などして崩壊するような戦術をとるべきです

投稿: スズキ | 2015年2月 1日 (日) 07時54分

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