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2015年3月13日 (金)

イシバチャンネル第五十二弾

 イシバチャンネル第五十二弾をアップロードしました。元総理を語るシリーズその1として田中角栄先生との思い出を語ります。


 ぜひご覧ください

 追伸:質問は随時受付中です。

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コメント

田中先生がおられての石破先生なのですね。
次回以降も楽しみにお待ちしております。

投稿: 61 | 2015年3月13日 (金) 14時07分

上野駅(1978年10月までは20番線までホームがある大ターミナル。)のブルートレイン「北斗星」もいよいよ引退ですか。旧尾久客車区(=現JR尾久車両センター)からのスイッチバックでの入線など上野駅ならではの個性がありましたが…。スクラップにするのかな?トワイライトエクスプレスなら予備編成含め3編成有りましたっけ?鉄道博物館若しくは、北陸沿線沿い、日本海側の沿線沿いの主要駅(敦賀・福井・金沢・高岡富山・直江津or上越妙高・新潟・鶴岡・酒田・秋田・青森・函館・札幌等?)に保存展示するとか?先人達が造り上げてきた世界に誇る日本の鉄道の歴史を紹介する展示室(=各駅の歴史)と共に、各駅1両ずつ保存展示するとか?使わなくなった(?)、在来線ホームの引き込み線(?)等の一部を使って、各駅の歴史紹介展示室を作り一緒に保存展示して、いつかイベントで走らせる時には、その展示保存室から引っ張りだすとか?(ま、メンテナンス等維持コストを考えれば難しいですかね…)

投稿: 村井啓介 | 2015年3月13日 (金) 16時28分

訂正)上野駅の地平ホームでは機回しが不可能の為、運転士を最後尾車両に載せてバック運転する【(バック)推進運転】でしたか。

投稿: 村井啓介 | 2015年3月13日 (金) 16時50分

米軍の数次に渡る航空攻撃で、魚雷20数発を受けて漸く沈んだと当時の米軍が驚嘆したと言われる、不沈艦・超弩級戦艦【大和】型・二番艦【武蔵】。当時における最先端の技術(=過去も現在もそして未来においても、日本及び日本人の高い造船技術力の証左)や考え方等を採り入れた船体の設計・構造等である注排水システム等etc.シブヤン海に沈んだ悲劇の艦。70年の眠りから目覚めた、(今の時代においては)日本の恒久の平和を願う悲劇の艦【大和・武蔵】。(惜しむらくはその運用の仕方に有ったのだろうか?【戦艦、重・軽巡洋艦等】と【空母及び航空機(特に艦戦隊=ゼロ戦隊)】との其々の持つ強味と弱味。それを補う為の【補完連繋運用・編成】等。「軽空母(2〜3隻?或は4〜5隻?)を配置した戦艦群部隊」、「第一空母機動部隊」、「第二空母機動部隊」との【補完連繋運用】。(闘将・山口多聞少将も自分と似たようなことをお考えだったのだろうか?///今の時代は臨機応変な災害対応力の強化))

投稿: 村井啓介 | 2015年3月13日 (金) 17時24分

石破大臣殿

今日は!!。
連日、国会審議で多忙なる中イシバチャンネル第五十二弾のアップを頂き、大変有難うございます。
小生は同郷、鳥取県出身の者です。

今回の田中角栄元総理のエピソードも交えてえてお話頂き、大変有難うございます。
日本列島改造論と云う手法のもと、土建屋上がりの田中角栄は清濁併せ呑む現代には見られないスケールの大きな希代の政治家であり、良くも悪くも『魔人』との表現には大変納得で致します。

嘗て竹下登元総理が総理になる前に「勉強会」を立ち上げ、田中角栄から「雑巾掛けが足りない!」と叱責され、しばらく目白の私邸へ出入り禁止となった事は有名な話ですね?。
殆ど政治家を褒める事の無かった小生の田舎の親父も、「あいつは偉いやつだ!」といつも褒めていました。
色々な疑惑に包まれましたが、国民の気持ちを鷲づかみにする語り口は、「分かりやすい政治家」であったと今までも思っています。
一番の功績は日中国交正常化に努め、日中友好と平和宣言を周恩来総理と行い、戦後の日中関係の正常化を果たした事です。

投稿: 桑本栄太郎 | 2015年3月14日 (土) 13時32分

田中角栄さん・・・凄い方だったんですねえ。

一昨年だったかの党大会のニコ生中継で、本編が始まる前に田中角栄さんの演説の映像が流れていましたが、凄い迫力でしたsign03

(それにしても・・・あの方は娘さんの育て方はお間違えになったのでしょうか?!)

投稿: hinomoto | 2015年3月15日 (日) 17時25分

地球儀を見て、日本の位置を考えて、文化としてのその地域のその国々の事情を考えるのが必要な時代になってきました、が日本人はその事を忘れているようです。また歴史的背景もありますし、ある国を批判しながら他の国を褒め、ある国を賎しめて別の国を間接的に褒めそやす。外交や政治は間接会話が多いですね。しかし、やはり歴史的繋がりは古くつながり時おり表に顕れ、また埋もれ隠されて行きます。

投稿: 島谷淳子 | 2015年5月 4日 (月) 03時20分

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