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2017年10月10日 (火)

出陣式と、平将明候補の応援で蒲田駅と大森駅に伺った時の様子です。

 事務局です。
 本日の様子です。
 地元・鳥取で行われた出陣式と、平将明候補の応援で蒲田駅と大森駅に伺った時の様子です。

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出陣式の様子です。(地元・鳥取)

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東京4区・平将明候補の応援の様子です。(蒲田駅)

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東京4区・平将明候補の応援の様子です。(大森駅)


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コメント

   ≪ユリー!もっと厳しく、激しく≫
朝日【小池・希望代表@豊島区 https://goo.gl/1ovrAL 
①ワイズスペンディング、東京で立証済みだ
②金融緩和、財政出動までしたアベノミクス。GDPを1%上げただけで大きな顔をするな!!!
③「お友達」であれば良いことがある、そんな政治に信頼が持てるか。変えようじゃないか】
⇒あっはっは~!御意!x100w 小池女史は≪その男前≫に益々磨きが掛っている。真に、戦闘モードw。
ジュリー! 否、ユリー!もっと厳しく激しく ♪言ってくれ ~♪
まあ、真面目な話、あれは小池女史個人の強みでもありますが、♪一国一城の主♪ として政治権力に対する挑戦者の矜持でもあ
る。石破さんには ♪敵わん♪ の想いもおありだろう‥(か?)。

投稿: 小倉摯門 | 2017年10月10日 (火) 20時12分

第一声にて「我々は国民政党で、国民がおかしいと思うことをおかしいと思わなくなったら、それはもはや自民党ではない。問われているのはまさしく自民党だ」と発言されました。
明日11日の埼玉県、神山佐市様の応援・練り歩きでも、率直な御発言をお願いいたします。

投稿: 試行錯誤者 | 2017年10月10日 (火) 20時31分

石破先生

お早う御座います!!。
10月10日の公示前から、連日至る所での応援演説をスケジュールもはっきり明示の上行われ、大変お疲れ様であります。応援に出れば野次にさらされるとして、スケジュールも公表出来なかった誰かと大変な違いですね!!。
小生は石破先生と同郷、鳥取県出身の者であります。
昨日10月10日に、10月6日の「論点」の投稿欄に投稿すべく記載しましたが、投稿ミスがあったようですので、本日こちらに投稿させて頂きました。

さて、公示日までにNHKを初め各テレビ局による党首討論会をつぶさに見て居りました。その所感を述べさせて頂きます。
最初にはっきり一言で言えば、これほど各党の公約の内容が輻輳していれば、投票を行う国民は何を持って投票行動の根拠と為すべきか?判断に迷うばかりであります。それも安倍総理による大義なき利己的解散の所以であると思い、怒りの心情であります。

党の公約の核となる所を要約すれば「自民党」の公約はまだ2年先の①2019年の消費税10%引き上げ時にはプライマリーバランスへの約束を取り下げ、少子高齢化社会に対応した使途へと変更、②北朝鮮への危機に国際社会との連携対応③憲法改正論議の進めなど訴え、国民に信を問うとしています。それに対して「希望の党」は①消費税10%引き上げは条件整備が整うまで凍結②大企業の内部留保への課税により代替財源を確保③憲法改正論議を進める④2030年までに原発ゼロを実現
「公明党」は与党としてほぼ自民党と同じながら、憲法改正論議の進め方に慎重を期すとしている、「立憲民主党」は①消費税10%へは凍結とし②財源は高額所得者への応分負担の促進③憲法改正論議そのものは賛成であるものの、専守防衛から逸脱した安保法制には反対、日本維新の党は①消費税10%引き上げは凍結、②財源は先ず身を切る改革により削減③憲法改正には賛成、「共産党」は①消費税10%引き上げは中止、②財源は高額所得者への応分負担、③憲法改正より今の政治の憲法に則るべきであり改正に反対などであり、
このように公約の内容の輻輳した中でもその
反面、「希望の党」「立憲民主党」「日本維新の会」「共産党」ほか野党は「自民党安倍一強政治の終焉」を目指して一致であります。

しかし国民の不満層と支持政党なしの浮動層の受け皿として新党を立ち上げた「希望の党」は民進党との合流のごたごたと、小池百合子代表の国政への不参加が確定した現在では、思いの他票が伸び悩むものと推察します。そして希望の党より選別(排除?)された旧民進党員の受け皿となりました立憲民主党は、世間の同情も集め当選率は意外に高いいものと推察します。更に、全て反対軸にある共産党も現有勢力から更に5議席は伸ばすものと推察されます。

さて、石破先生を応援しています小生の選挙投票者の立場からすれば、自民党が勝ち過ぎれば安倍総理の三選により、強引な憲法改正への進め方、森友加計問題の霧散も考えられ、自民党が負け過ぎれば石破先生の首班指名にも影響が出るのではと思うことしきりです。さりとて「改革と保守」の魅力的キーワドもありながらも、代表の国政不参加もあって、希望の党のまったく実績未知数には疑問もあり、いつも公約のぶれない共産党は天皇制の否定と暴力革命もあり得る党綱領もあって、投票する気になれず、今回の投票は迷うばかりであります。
しかし、周囲の知人友人など狭い中でも安倍総理のこの約5年間は、実績よりも民意を蔑ろにした政治姿勢が問題であり、「やり過ぎ」との声が圧倒的であります。安倍一強政権凋落の流れは最早変えようが無いようであります。

小生は数年前から「党より人」をと提案し、その事を述べ続けていますが、地区割ごとの政党選択の選挙制度ではなく、これからは全国より人を選び投票を行い、当選議員は政党に所属するとしても、国会審議では議員は内閣提案を「議案ごと」に賛否を表明するべきでは?と思うものであります。その方が選挙の時だけの議員ではなく普段でも勉強を行い、国民の民意を汲む制度にはなるものと提案致します。

縷々愚見を述べましたが、くれぐれもご自愛され、戦い抜かれますよう祈って居ります。

投稿: 桑本栄太郎 | 2017年10月11日 (水) 14時19分

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