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2018年4月 6日 (金)

くらよしフィギュアミュージアムなど

 石破 茂 です。
 さる1日日曜日の「円形劇場くらよしフィギュアミュージアム」のオープニングセレモニーで、私が漫画「ドラゴンボール」に登場する「魔人ブウ」なるキャラクターに扮した映像が広く拡散し、週初めはやや当惑気味でした。
 「鉄腕アトム」や「サンダーバード」世代である私は「ドラゴンボール」も「魔人ブウ」も全くと言っていいほど知らなかったのですが、皆さんよくご存じなのですね。当日、開会時間少し前に会場に行ったところ、既に平井鳥取県知事、石田倉吉市長、舞立参議院議員はそれぞれのキャラクターに扮し終わっており、残ったものの中でサイズが合うのが「魔人ブウ」であったという、ただそれだけのお話なのです。
 
 昭和30年に建てられた倉吉市立明倫小学校旧校舎は、現存する日本最古の円形校舎です。この斬新な建築は当時の流行で、中央に螺旋階段が設けられ、当然ながら教室は扇形となっています。老朽化が進んで取り壊しが決定していたのですが、地元の人たちが中心となって、クラウドファンディングなどの手法も使いながら保存運動を進めた結果、倉吉市が存置を決断し、どうせ残すなら街に賑わいを創出する活用法をということで、地方創生事業などと組み合わせて今日の運びとなりました。
 ここに至るまでの市民のご努力と倉吉市のご理解に敬意を表します。
 その熱意にお応えし、少しでもこのミュージアムの存在と意義を全国に発信するお手伝いが出来たらと思ったのですが、ネット上の書き込みの一部を見て、空恐ろしい気持ちにさせられました。なぜこんなに極端に偏った見解を持つに至るのか、「なりすましネット民」の存在も含め、匿名の無責任な意見が瞬時に拡散する現代の言論空間は、極めて困難な様相を呈していると思います。

 余談ですが、先日某中央官庁の30代後半と思しき若手官僚と話をしていたら、「『サンダーバード』って何ですか?」と言われてしまいました。勧善懲悪、単純明快、古き良きあの時代の漫画や特撮物がとても懐かしく思われます。

 何処が出どころなのか今一つ判然としませんが、放送法第4条の撤廃が議論になっています。
【放送法 第4条】
 放送事業者は、国内放送及び内外放送の放送番組の編集に当たっては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと
二 政治的に公平であること
三 報道は事実を曲げないですること
四 意見が対立している問題については、出来るだけ多くの角度から論点を明らかにすること

 新聞・出版とは異なり、国民の財産である公共の電波を使って発信するメディアである以上、その内容が偏ったものであってはならないという考え方が基本にあり、加えて
「放送用電波は有限であり、したがって放送に利用できるチャンネル数には限度があるので、混信を防止しつつ希少な電波を有効適切に利用するためには、それにふさわしい放送事業者を選別したり、放送内容に対して一定の規律を課す必要がある」(電波有限希少説)
「放送は直接茶の間に侵入し、即時かつ同時に動画や音声を伴う生の映像を通じて視聴される点で、受け手に他のメディアには見られない強烈な影響力を及ぼし、大きな影響を与えるものであるので公的規制が必要である」(社会的影響力説)
「民放を自由に放任すれば、営利主義に基づき視聴率の極大化のために、番組編成が大衆受けのする通俗的なものに画一化することになり、これを防ぐ必要がある」(番組画一化説)
等々が根拠として挙げられています。

 あまりに偏った報道に対しては、この放送法の趣旨に則って抗議を申し入れる、というのが今までの政党のスタンスでしたが、今回政府が検討していると伝えられるものは、発想を全く逆転させて、どのような内容であっても(公序良俗に反しない限り)自由に放送できることにしようとするもののようです。
 既存メディアの質やあり方は確かに問われてしかるべきところが多分にありますが、メディアが言論の自由、報道の自由などという基本的人権に非常に近いところにある以上、欧米とは異なる我が国の制度や、放送メディアの特性、言論の自由と民主主義との関係などを精緻に検討し、より良い制度づくりに資するものとしなければなりません。

 野党からその存在を問われていた自衛隊のイラク復興支援活動の日報が、昨年3月に陸上自衛隊内で発見されていたにもかかわらず、大臣に一年以上報告されていなかったことは極めて深刻な問題です。
 南スーダンにおける活動の日報問題で当時の大臣・事務次官・陸上幕僚長が辞任したのは昨年の7月のことでしたが、その教訓も反省も何ら生かされていないとしか思えません。
 平成19年、防衛大臣在任中に、海上自衛隊のインド洋における補給活動で米艦に対する燃料補給量の報告取り違え事案が発生して国会が混乱した際に、省内に「文民統制の徹底に関する検討委員会」を設置し、この議論の成果をその後の防衛省改革に結実させたはずなのですが、この内容に足らざるところがあったのか、これが防衛省・自衛隊に徹底されていなかったのか、検証なくしては必ずまた同じことが起こります。

 「文民統制」という概念は、自衛隊が警察と同じく国家行政組織法の中に組み込まれた完全な「行政組織」であるならば、そもそも生じえないものです。同じ実力組織であっても警察に文民統制の概念が生ずる余地がないのは、それが完全な行政組織だからです。「自衛隊は軍隊ではなく法執行機関である」という国際的に不可思議な概念を引きずったまま文民統制を論じても、決して解決は見られません。
 憲法第9条改正の議論の中核はまさにここにこそあったはずなのですが、マスコミも含めて全くと言っていいほどに取り上げられませんでした。そのこと自体が、問題の根幹を表していると思っています。物事の本質から目をそらしてはなりません。

 自己完結型の組織である自衛隊は、組織外に対して基本的にあまり関心を持たない性向を有しています。
 我が国においては国会に自衛官(制服組)が出席することもなく、論戦の矢面に立つのは大臣や内局官僚のみです。「国会に制服組が出席するのは好ましくない」などという綺麗事を言っていて、立法府による統制が機能するとは私には思えません。

 3日火曜日、韮崎市において自民党山梨県連主催の「なぜ今憲法改正が必要なのか」と題する一連の勉強会の第二回目に参加し、1時間の講演をしてまいりました。
 この勉強会は県内各地で計6回開催される予定で、山梨県連の見識と熱意は本当に素晴らしいものだと思います。平日の午後7時という時間にもかかわらず、老若男女約700人の方がお越しになり、熱心に聞いてくださったことがとても印象的でした。
 広く市民に呼び掛けたことで、質疑応答で「集団的自衛権行使には絶対に反対」との意見を開陳された方もあり、まさしくこれがあるべき姿だと思いました。
 国民は関心も、聴く耳も、間違いなく持っています。憲法改正は、正面から国民と向き合い、議論を重ね、広く理解を得て実現すべきものであると、改めて思ったことでした。

 週末7日土曜日は、陸上自衛隊中部方面航空隊 第3飛行隊・中部方面管制気象隊 第4派遣隊 編成完結行事(午前10時半・陸上自衛隊美保分屯地・境港市小篠津町)、智頭町河畔桜caféフェスティバル(午後2時半・智頭町河川敷)、税理士による石破後援会にて講演・懇親会(午後4時・ホテルニューオータニ鳥取)、八頭町下私都地区観桜会(午後6時・改善センター)、どんどろけの会観桜会(午後7時・鳥取市内)。
 8日日曜日は東部さつき会国政報告会・懇親茶話会(午後1時・ホテルニューオータニ鳥取)、という日程です。

 お花見の行事が多い週末ですが、鳥取もほとんど葉桜状態になっていると思われます。一方、北日本では季節外れの豪雪もみられるようです。

 皆様ご健勝にてお過ごしくださいませ。

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コメント

お疲れ様です。

投稿: mr | 2018年4月 6日 (金) 19時35分

前略
日経:小野寺防衛相、文書管理を指示 https://goo.gl/rYGCJF 
嘗て石破さんがこの小野寺某を「優れた防衛大臣」と評されていたため申し上げ難いのですが‥、またものごとを明け透けに言っちゃあ拙いのですが‥、この際、言っちゃいますが・w、この男は馬鹿 or 意気地なしではないか(=疑問の提示ではありません。強調のための逆説です)。
この国が抱えている問題は、そんな文書管理などと云う ♪表面的なこと、当たり前のこと、事務的レベルのこと♪ にはない。そうではなくて、巨大組織に巣食って仕舞った ♪規範意識の崩壊、文民・上司に対する侮蔑♪ という深刻なレベルにある‥と考えなければ、諸々の現象に“説明”が付かない(=浮薄な説明責任の“説明”に非ず)。問題解決には行き着けない。
それらの不都合な現象は、全て、政治権力に屈膝したXXX(ダメx3)政治屋・議員が担いでいる≪安倍晋三とその一味≫が、国民を裏切ってきたことの裏返し≪そのまま≫である。
お陰様で(!)、永田町(国会+自民党)も霞が関(行政+司法)も大手町(経済界)も、 ♪規範意識の崩壊、お天道様の道理に対する侮蔑♪ が全国津々浦々にトリクルダウンしている。
♪天網恢恢疎にして漏らさず♪が、slowではあるが、漸くこの国にも発現されている(のか?)。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月 6日 (金) 19時52分

 自分は、絶対に日本が戦争をしないためには、まず、集団的自衛権といった国連憲章などで明示されているルールを国際的解釈に従って受け入れるべきだと思います。安保理が開かれても無視して集団的自衛権を行使するのではないか、という疑問ならわかりますが、「集団的自衛権行使に絶対に反対」という主張は、一般的な理解からすると、少し奇妙で不気味です。目的が正しければ解釈を捻じ曲げてもよい、という態度に思えます。これは将来、戦争をしたい人達に利用される態度ではないでしょうか。
 国際的なルールを国際的な理解で受け入れた後、憲法前文に謳われているような世界を目指すべきと考えます。

投稿: 社会保障から経済成長?! | 2018年4月 6日 (金) 21時46分

石破閣下

 ポンコツモデラーのポンコツコメントです。

 「魔人ブウ」の破壊力はすごいです。世間の騒ぎが正気にもどるキッカケになると良いと思います。なぜかというと、人は笑うと正気にもどることもありますから。
 前回と前々回のコメントはつまらないといわれていまいました。私がコメントをし始めたキッカケは災害対策での提案でした。ですから大規模災害(人類にとっての)へどのように対応すべきかは原点の課題です。時々災害のメカニズムをコメントしましたが、気に留めていただけたとすれば幸いです。この投稿には相応しくないのかもしれません。政治的でもなく、投稿テーマでも無いからです。それでもコメントを掲載して頂いているのでこれからも続けようと思います。
 そもそも私たちが暮らしている地球環境は極めてまれな、僅かばかりの穏やかな気象環境の時期で、いつのタイミングでも荒れた(人類にとって)地表環境に戻る類のものです。数度に亘り繰り返す環境変化のたびに地表の生き物はその形態を変化させてきました。その変化を予言したのが宗教の原型として伝わっています。なにを寝ぼけたことを言うのかと思われるでしょうけれど、もうおまえのコメントは読まないと言われるかもしれませんが続けます。磁力の変化と重力の減衰が、生き物の形態を支配するがゆえの、別の表現をすると、強い重力は生き物を融通の利かない形態に閉じ込めます。重力が弱まると生き物の形態が比較的容易に形態変化を起こします。悪化する地球環境に合わせた形態を手に入れるものとそうでないものに分かれます。それから重力が強く訳隔てている別相の世界との境が弱まります。神話の言う「たたよえる」世界のことです。数学でいう10次元、26次元のことであり、物理でいうと重力の別相とのつながりで説明されてはいますが、それが実世界ではどのようなことなのか具体例をあげて説明されていないように思います。とてもショッキングな内容ですから難しいことですが、すこしは知られても良いとは思います。
 では、どうすればよいのか。「ノアの箱舟」のような脱出方法をとるのは問題外で、悪化する環境に耐えながら生存する方法を模索するか、新しい形態を獲得して環境に適合していくかの二通りが有力だと思います。主には前者の手法に頼ることになるでしょう。どのような環境になるのか説明するのは気が重いことです。SFや映画ごときではありません。文明も国家も叩きのめされるでしょう。少しの油断も許されない世界になるのです。それでも人類は生き延びるでしょうが、長い苦難の時代をすごすでしょう。そのための準備というわけではありませんが、とりあえず苦難時代の入り口を準備しておくのは無意味ではないと思います。
 無責任なことを言うようですが、最近の異常気象はただの偶然ではなく、そのうち収まるとことはないでしょう。年々ひどくなりさらに悪化するでしょう。海水内の酸素濃度が低下して海が死んでしまうと、陸の生き物も姿を消すことになります。静かにそして致命的な出来事がわれわれを襲うのです。つまり人工的に環境をそろえないと生きながらえることが出来ないということです。恐るべき災害(もっと別の言い方が望ましいか)が15年から25年もすると起きる(急速な海水内酸素濃度低下による)可能性が高いので(それより後だとマンモスが生きながら凍結したな事態)、海面上昇とか氷河期の到来などとは違う衝撃的変化が予測されます。
 ここで最初の「魔人ブウ」に戻ります。笑っていただけると幸いです。事実やサイエンスフィクションの狭間で、危機も笑いを忘れず乗り越えたいと願います。乱文・乱筆お許しください。

投稿: 野村嘉則 | 2018年4月 6日 (金) 21時50分

【 個人的見解 】

1)放送法について


私は、石破さんとは 見解を異にしてます。


たしかに、建前は 公正公平な放送を 目指すべきですが、


現実問題、それは 可能でしょうか?


特に民放や新聞・雑誌メディアでは、スポンサーが付きます。


であれば、スポンサーの意向を忖度した 放送となるのは 当然のことであり、


その当然の摂理を無視して、「公正公平な放送を」と言った所で、


それは、早い話が ウソな訳です。


--


そんなことは 現実問題 できはしない。


であれば、各放送、新聞、雑誌メディアは ”己の立ち位置”をハッキリ明示した上で、


堂々と ”偏向報道”を すべきなのです。


視聴者の側でも、このメディアは こういう立ち位置の放送局なのだとの理解を前提に、


各報道局の偏向報道を 視聴し比べます。


その中には、7割の過大、虚構があり 3割の真実があるかもしれないが、


それを視聴し比べることで 希少な真実を積み上げ 実態を捉えていくしか 現実の術はないのではありませんか?


その中で、淘汰が 自然に起きる筈です。


余りに、過剰な偏向報道のメディアは 信頼性を失いますから 自然淘汰され、報道市場から締め出されるはずです。


--


最後に、テレビを持っておらず、ガラケーの私ですが、敢えて言及せざるを得ない


1000万超の平均年収(福利厚生を加算すれば、更に数百万積み上がるとされる)を誇る NHK。


事業支出(7000億円弱)の 約1割を 受信料の徴収業務の費用として計上し、


「地域スタッフ」なるものに業務委託し、


真夜中でも 胡散臭い徴収員なるものが 一般世帯に訪問します。


ハッキリ言って、犯罪の温床です。


--


一般国民からすれば、身分が不透明な「地域スタッフ」と それを自称する詐欺の輩を どう見分けますか?


首からぶら下げた 証書の類など 幾らでも自称・偽造できますよね。


単身の若い女性宅や、認知の高齢独居宅へ 日夜、「 受信料の徴収業務 」と称して、訪問する。


貴方も、家族を抱える 父親の立場として、危惧を覚えませんか?


又、放送法を根拠に、自分達の高待遇は棚に上げ、視聴の如何にかかわらず、


「テレビなど受信設備を所持している世帯は 受信料を支払う必要がある」というのも デタラメな論法です。

--


受信料というのは、事実上の税金に等しく


であれば、高待遇のNHK職員というのは 公務員なのですか???


又、事実上の税金に等しいのであれば これは、二重課税にもなります。


又、一部のサイトでも 指摘されてますが、


--


> 放送法第64条で、契約をしなければならないと書いてありますが、

しかし、どこにも支払いの義務については書かれていません。

さらに言うと、実はこの放送法は 罰則が一切ありません。

つまり、これを破ったからと言って なんらお咎めを受けることがないわけです。

罰則がないのであれば、他のサイトでも言われているように 努力目標と同じです。

そして、契約をしないのであれば 支払いの義務は発生しない・・・!!!


--


● 契約の義務・・・放送法による規定


● 料金支払いの義務・・・NHKが定めている規定


● 契約自体を拒否・・・放送法に違反するが罰則は一切なし・支払いの義務も同時に無くなる


--


しかし、これで終わらないのがNHKです。

NHKに関する過去の裁判について調べてみたところ、提訴されるとこちらが負ける可能性が高いようです。


裁判についてさらに詳しく調べてみたところ、過去に裁判で負けているのは

「テレビの設置を明かした上で拒否している人達」ということがわかりました。


--


つまり「テレビが無い」と言って拒否している人には 裁判にすら発展しないので 過去の裁判の記録はないということです。


逆に言えば「一度でもテレビを設置していることを言ってしまうと


最悪の場合、裁判に発展してかなりの確率で敗訴してしまう」ということになります。


テレビがないということは 正確には事実と異なることを言っているので 詐欺罪に当たる可能性がありますが、


実際問題 詐欺罪として訴訟される可能性は低いです。


--


とのことですが、要は 一般国民に ここまで負担を強いらせる NHKとは 何様か!!


正直、怒りを覚えます。


NHKも 偏向報道し、且つ 事実上のCMもするワケですから 他の民放メディアと同じく、


堂々と、スポンサー(は、国家ですか?)収入で 生計を立てて頂きたい。


--


視聴の如何に拘らず、視聴の設備を持っているからと 受信料を徴収する権利・権限など そもそも彼らには無い筈。


基本的人権で、視聴の設備を持つ自由は 保障されており、


視聴チャンネルの選択の自由も 保障されており、


視聴の設備を持ってるので 受信料を払え!などという クソ寄生論法は、


どこの たかりヤクザかと!!!


じゃ、視聴の設備の購入費用を NHKが 負担しろ!!!!と 最低限、そういう話になる。


スマホで 受信料徴収するなら、スマホの購入費用 NHKが 払え!!!


最低限、一部負担しろ。


というわけで、NHKを擁護する 放送法第64条というのは 国民に負担を強いる ”ヤクザ条項”であると 私は言いたい。


スマホの購入費用、充電費用、メンテナンス費用 受信料を徴収するなら NHKは 相当額、負担しないと フェアじゃないだろ


NHKのニュース 見なくても 全然、生活できるしな。


--


以前から、言われてるが ”NHKの放送を見れない” 視聴設備を 各社は販売すれば、


けっこう、売れると思うね


だって、受信料とか何とか ウザいだろ


何か、まるで こっちが悪いみたいだろ。 何もしてないのに、変なプレッシャー掛けられてよ!


何だ、受信料って?


求めてもいない電波を 勝手に飛ばすんじゃねーよ バカたれが。


何なんだ、この「 電波の、押し売り商法 」は!!!!!!

--

NHKは 名称を 実態に即したものに変えるべき。


”DOH” なんか どうだろうか?


「電波 押し売り 放送局」の略だ。


消費者庁は、「消費者の保護、安全の確保」のために、NHKの電波押し売り商法に メスを入れて頂きたい。


いずれにせよ、国民から 広く、理解、徴収を募るなら もっと受信料の額を大幅に下げないとな。


自分達の高待遇は そのままで、「電波の押し売り商法」して、


国民の理解 得られるかな?

--

2)公文書管理について


財務省の決済文書 書き換え問題然り、自衛隊の日報問題然り


こうした文書管理の不備が起きる原因の一つが、


政府側が、官僚側を、性善説で信用し過ぎている、依存しす過ぎている。


色々な、文書管理についての規定を設けるのは結構ですが、


規定を設ける側の官僚で、この有様。


政治家側も、政治資の不正使用について


最近では特に地方議会において 定期的にマスゴミのネタとなる有様。


先日も述べましたが、


公的文書管理は、当事者管理から切り離し、アウトソーシングすべきです。


その上で、流出リスクの低減や、バックアップも含めた一括管理の効率化等を念頭に、


ディスクレスの、シンクライアントシステムを 採用し、


電子決済システムも その上で稼動させ、


シンクライアントシステムの管理を、責任ある外局に委託すべきです。


その上で、その外局は 国会の求めに応じて 当該の公文書を提示せねばならないように、法整備すべきです。

--


「 刑事マターの取り扱いを受けているので、当該文書の提示はできません、時間を要します。」


というのは、非常に奇異な答弁です。


一官僚組織に過ぎない 検察が、国民付託の国会より 上位にあるのか?と。


--


公文書管理についての ルール改正だとかいうのは ソフト面の話。


ソフト面の話は、ルール行使者たる 官僚側の思惑次第で どのようにでも手心が加わります。


最近の公文書管理問題が その証左です。


ですから、ルールではなく 物理的にそうしてしまうと。


そうすれば、当事者の思惑を 物理的に相当部分、排除出来るはずです。

投稿: ぴっぽー | 2018年4月 6日 (金) 22時09分

局(番組)によっては既に偏った報道をしているようにも見えますが、、、
極端な“右”も“左”も危険ですが、今後どうなるのでしょう?

30代のわたしでもサンダーバードは勿論知っています!
ですが、魔人ブウは知りませんでした。
用意された衣装を断らずに着る心意気に感動しました!!

季節の変わり目、体調を崩されませんように。

投稿: 一ファン一意見 | 2018年4月 6日 (金) 23時20分

憲法9条により日本は国際紛争を解決するために戦争を仕掛けることはできません。これは、日本が攻撃を受けない場合に適用されます。しかし、日本が攻撃を受けるようなことになれば、話は別です。攻撃されても反撃もせず、そのままにしておけば、日本は壊滅します。反撃をせざるを得ません。これが、専守防衛です。したがって「正当防衛ないし正当防衛とみなされる場合はこの限りにあらず」との趣旨の項を9条に追加するのはどうでしょうか。日本は独立国です。他国からの攻撃の脅威がある限り、抑止力として、防衛力の強化、自衛隊の強化も行うべきです。(天は自ら助くる者を助く)
2項を削除して上項を追加するのがいいのではないでしょうか。
言うまでもなく、正当防衛とみなされる場合を除き、戦闘行為を目的とする自衛隊の海外派遣を行うことはできません。

投稿: 安居秀 | 2018年4月 7日 (土) 07時04分

石破先生、お疲れ様です。先生のコスプレにコスプレイヤー達が嫉妬しているようです。承認欲求が渦巻くネット社会は健全とは思いません。この環境で学生に古い道徳を教えても仕方ありません。最低限の礼儀と承認欲求の折り合いのつけかたをまず教えるべきでしょう。政治家であれ、芸能人であれ、「~さん」を添えてほしいです。総理または大臣などの役職名でも構いません。姓を呼び捨て表記にするのは、相手を見下した印象を与えます。大好きな芸能人の芸名を呼び捨てにするのと、批判したい政治家を呼び捨てにするのでは、意味が違います。先生のお名前が呼び捨てにされるのを拝見すると、とても悲しい気持ちになります。

投稿: キイロイトリ | 2018年4月 7日 (土) 08時03分

おはようございます。今、日本は必死に戦後築かれてきた体制や秩序を変えようともがいているようだ。すべての情報が開示されているような社会で、ある一定の思想や改革をなそうと思ってもうまくいかないものだ。戦前の日本が一定の思想や教育を続けられたのは情報規制を政府がなしえたからで、現在は、政府外のある組織になっている。やはり、国民がこの国を変える仕組みになっている。今後の政府は、無理にこの流れにあらがうのではなくて、それを逆に利用して自分たちの思いを反映させる方が理にかなっていると思う。柔軟な発想力、思考力をもってお互いがウィンになれる政治運営を期待する。

投稿: ainomori | 2018年4月 7日 (土) 08時55分

石破先生
お疲れ様です。
全く個人的な意見ですが、思い起こしますのに、例えば昨年の豊田真由子氏、女優の高畑氏の息子さんの事件では、法的、客観的事実以上の巨大な力のはたらきにより、両名はほぼ抹殺状態となっています。一連の報道は、結果として事実無根であった「事実」は明確に取り上げられることもありませんでした。視聴者も、ただ刺激的で面白おかしければ良い、という囚われに気づくこともなく、聖人君子的な感覚を持ったままで終わっているように感じます。
豊田氏の事件のとき、先生が仰った(間違っていたらすみません)「報道機関は営利団体であること、日本には報道の自由があること、それを理解したうえでの言動が求められる。」ということが、現状を顕著に表していると思います。
それでも、国民は前述のような自覚がないままでも、報道機関に一定の真実を求めようとはしていますし、それが一縷の望みであるのかも知れません。その中では、特に公共放送であるNHKの責務は大きいと思います。
何れにしましても、国政を担う代議士の方々が、山積する課題に対し、いかに真剣に、真摯に取り組んでこられたか、又現在取り組んでおられるかが、未来をつってゆくと思います。「そこ」が欠如していては出発できないのではないでしょうか。法や規則は、その後についてくるものであり、先行しないと思います。
憲法改正の国民投票までに、国会議員皆さんの「覚悟」を拝見できるものと期待しています。ただ、国民の「覚悟」が政治に反映することも、我々は深く再認識する必要があります。

投稿: SHUMAYUGE | 2018年4月 7日 (土) 10時56分

「魔人ブゥ」のコスプレ、キモ可愛くてとても良かったですよwご本人は当惑されているのかも知れませんが、こうした若年層の感性に直観的に働きかけるアピールは今後も積極的におやりになられるべきか、と。何かと理に偏りがちな石破さんのイメージを「親しみやすい」ものに変えてくれるやも知れず。ご高齢の保守政治家の方々の中には「大衆に媚びるようなやり方は好かん」というお考えもあるかと思いますがそれは些か古い。安倍さんもマリオで大いに人気を博したので、石破さんも魔人ブゥで人気を集めてください。なんでも、中国のネット上で魔人ブゥ=石破さんの好感度が急上昇らしいですよw

ちなみに石破さんのお好きなサンダーバードは大金持ち(父親)が出資して作った国際救助隊でしたね。豊かな者が困難に遭遇した人の為に躊躇なく私財を投じ、国際的に認知された超科学技術部隊(息子たち)が活躍する。まさにキリスト教的世界観+国連PKOを彷彿とさせるストーリーで、未だ国連に大きな期待(幻想)を持てていた時代が懐かしい。

一方でドラゴンボールは社会性を捨象し、個人がひたすら努力を重ね、遂に超人的な強さを獲得する物語。国家や社会に多くを期待はしないが、個人の努力による自己実現には幻想をまだ抱けた時代の作品ですね。優れた大衆娯楽というものはその時代のエートスを的確にすくい上げているものです。ところで魔人ブゥは人間の純然たる破壊衝動(タナトス)の表像であります。特に悪意なく単純に面白いから破壊してゆくという、人間の困った一面を具現化したキャラなのですね。こう言っては失礼かもしれませんが、理を突き詰めるあまりしばしば事の実現を破壊してしまう石破さんが魔人ブゥというのは、天の用意した皮肉かもしれない、と笑ってしまいましたよ。

>ネット上の書き込みの一部を見て、空恐ろしい気持ちにさせられました。なぜこんなに極端に偏った見解を持つに至るのか、「なりすましネット民」の存在も含め、匿名の無責任な意見が瞬時に拡散する現代の言論空間は、極めて困難な様相を呈していると思います。

↑まさしくネットの特性がおっしゃる処の「極端な見解」を生むのだと思います。既成メディアの下では一方的に受け手だった人たちが匿名で意見を発信できる。凡そあらゆる意見には個人のエゴが投影される。自分の意見に賛同されればエゴが肥大し、否定されればエゴが傷つく。もはや意見表明それ自体よりもエゴの充足を求めてネットにのめり込む。匿名の無責任さ故に抑制が利かず、反対意見には憎悪に満ちた罵倒を浴びせる。こうなってくると自分の見解や見解の根拠となる情報の真偽など確かめる余裕もありません。世界は敵と味方に短絡的に二分化され、取り敢えず攻撃しやすそうな少数派や異見者が不満のはけ口として敵認定される。欧米で起き、日本でも起こりつつあるこの現象は、極めて傷ついたエゴの問題、社会心理学的な問題なのであります。

ここで困った事は、この現象を煽り、自らの権力確立のために利用しようとする政治家がいる事です。更に恐ろしいのはミイラとりがミイラになるように、当の政治家自体もこうした現象に感染しバランスの取れた見解を見失うことです。例えば安倍チルドレンと呼ばれる政治家の中にはネトウヨと同レベルの偏った極論を公言する方が増えてきた。こうした危険な社会トレンドの中で「建前だけ」であってもかろうじて維持されてきた「メディアの中立性」を取っ払う事には慎重であっていい。既にしてその兆候が見えているのですが、自分の見解を励ますようなメディアやサイトばかりを閲覧し、自分の見解を修正し得る情報を一切拒絶する人は増える一方ですね。石破さんに関連する酷いデマもこうした環境の中から生まれてきているのでしょう。

そうしたデマ、フェイクニュースに対して現時点では有効な対策はありません。ひとつひとつ丁寧に根拠を示して反論してゆくしかない。感情的に反発したり、ましてバカには勝手に言わせておけ、と無視するのは良くない。フェイクニュースには更に爆発的なフェイクニュースをぶつけて相殺するという手も無くは無いですが、政治の良識としてはどうでしょうか?楽観論のポピュリスト安倍さんに対峙する石破さんのセールスポイントは、やはり徹頭徹尾やや悲観的な良識とバランスであるべきでしょう。

投稿: 八幡氏子 | 2018年4月 7日 (土) 11時03分

政治家にとって刃物より怖いのを
送信したので出禁かな?

結局現在の役人はどれも穀潰しで
箸にも棒にも掛からぬ有様
返信はそれを認識させたくなかった

温情だった事を思い知らされました。
膝を八重に曲げて何卒容恕の程を

今週は人の惡意の悍ましさが骨身に
染み渡りました。

まず交通機関で散々な目に遭されました
それだけならいいのですが、県庁は
未だ連絡も無い有様

次はモーニング今号の
『会長 島耕作』で岡山の×沼の葬儀は
明らかに平沼赳夫先生の暗喩です。

私は数年平沼赳夫先生が病で引退する迄
メールの食客をやらさせて戴きました。

自由民主党の代議士で唯一ご本人の
感想と意見を汲んだメールの返信が
貰える稀有な存在でした。

最近は森友の事で秘書だったのに
写真が散々ワイドショーに出て
ゲル長官のお友達の弘兼せンせが

多分担当編集がネームを通したか
リアリティを出したくて
弘兼せンせは自民党で抗議はないと

高を括って描いたのでしょうが…
今や一般人で病身で有り体に申さば
食客の私ですら腸が煮え繰反ってます

ご家族は居たたまれないでしょう。
抗議電話はしましたが前途ある編集員で
大半は漫才になってしまいましたが…

しかし私も理不尽を立て続けられては
寛容の姿勢は続けられる程人間は
出来ていません。(そもそも人間か怪しい)

この安倍晋三お友達政権は弱者を何処迄
いたぶれば満足するのか…

是を阻むのはゲル長官だけと確信して
ますがもう少し人材は厳選すべきです。
公僕は飽く迄も庶民の奉仕者である事を

深く肝に銘じて欲しいのです。鈍重さンは
ゲル長官は読んでいると信じてましたが
私は概要だけしか認識してないと思います

あれだけの激務で読みたい本も読めず
謂れも無い誹謗中傷を浴びせられたり
一流政治家の限界突破をしてますから

私は性悪説の荀子読みですが人の性は
惡なればこそ人は善たり得たいと望み
つつの厭世家なので複雑です。


 

投稿: 薩摩どン | 2018年4月 7日 (土) 12時43分

 石破さんのコスプレは、適材適所です。(笑)

 話はそれますが、地方鉄道の赤字ローカル線を「乗って残そう」と言って、残った路線はないのはなぜか考えました。
 そもそも、ローカル線廃止論が浮上した時に、なぜ残って残そうという運動になるのかは、おそらくその沿線住民の人が、
「普段私達が乗らないから赤字なのだ。だから、出来るだけ利用して、赤字を減らして廃止を免れるようにする」
「普段利用しないのに、廃止反対を言う資格はないだろう。だから、出来るだけ乗るようにしなければならない。」
という二つの思い込みがあるからではないでしょうか。
 もしこうだとすれば「それは間違いですよ、そう思わなくていいですよ」と言いたいですし、間違いであることは千葉県のいすみ鉄道が証明してくれました。
 間違いとは、何もそれを責めているのではなく、廃止論が出るような路線は、地元の人がせいぜい数百円の片道運賃を支払って乗ったところで、赤字は免れないという事実に気が付けはいいだけなのです。
また、普段本数の少ない鉄道をあまり利用しないことは、マイカーが普及した今の地方社会ではむしろ当然で、誰もそのことを責められるものではないでしょう。
ですから、まずは「普段の生活では自動車移動だけど、ローカル線が無くなるのは寂しい。できれば思い出や歴史もあるし、次の世代に引き続きたい」という正直な気持ちを自分自身で確かめればいいと思います。
 ここの点を地方の人がはっきり意識できれば、ローカル線を残すことは出来ます。簡単な理屈です。
すなわち、
「自分達は列車に乗らなくても、よその人に乗ってもらえればいい」
「よその人(観光客など)に喜んで貰う付加サービスを提供して、基本運賃だけでなく、付加料金をいただければいい」
「ついでに、地元でお金を使ってもらうよう、案内すればいい」
「鉄道は赤字でも、トータルで地域が潤えば、それでいい」
ということです。
 以上が、しがない中年男ですが、子供の頃から鉄道を見てきた私なりの結論です。これを、私のような口だけではなく、具現化された千葉県のいすみ鉄道さんや、他の地方のローカル線鉄道事業者の方に、この場をお借りして御礼を申し上げたいと思います。
 

投稿: 鉄道ファン | 2018年4月 7日 (土) 15時03分

読売:「国民全体より個人利益が大切」過去最高36% https://goo.gl/TL77uP 
ふううむ。見るも無残で診るに辛いデータ(日本社会の姿)ですねえ。歴史を振り返れば、
①戦前と戦中は、「国家最適のみ」でしたから順序も序列もなかった(嗤or哀笑)
②戦後二十数年の序列:全体最適>部分最適( >個人最適‥この部分は遠慮から隠されていた)
③直近十数年来に顕著な順序:個人最適>部分最適 >全体最適。要は完全に逆転した。以前は遠慮の対象であった個人最適が、大手を振って街中を闊歩している。醜いこと甚だしい。

また、この記事は「過去最高36%」と言うが、過去から一貫して回答者には空気読みに優れた(?)「隠れ 個人最適亡者」がいるに違いない。その「隠れ」を加えれば5割程度がその亡者という計算になる。その「二人に一人」の割合は、リアルやバーチャルの様々な場面で遭遇する連中と符合する。直近の5年余りで急増しているという実感がある。その全てが安倍晋三一味(昭恵も含む)の所為ではないだろうが、断じて無縁である道理はない。
その「亡者」には老若男女を問わないところが‥氷結冷凍される想いがする。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月 7日 (土) 15時23分

マスコミは何を言っても政局ネタにする傾向があり、それを鵜呑みにした方が、敵味方などといった単純な2元論で更に曲解して拡散してるといったところでしょうか。最近の研究ではフェイクニュースほど拡散しやすいなんて結果もありますし。
https://gigazine.net/news/20180309-spread-true-false-news/
大島理森さんが昔、「異質なものを排除するようになったら自民党は死んでしまいます」と仰ってましたが、まさにそのとおりで少しでも意見言ったら後ろから撃つなどとして排除していたら、自民党ごと倒れないか不安です。

ただ、石破さんも「嘆息を禁じえません」や「マスコミが発言を加工するのはいつものこと」などと、あまり積極的に具体的な反論はされませんが、それはちょっと受け身ではないかと思います。少なくとも積極的に反論されないのが積もり積もった結果、批判に繋がっていることは否めないです。
対策として例えば、世耕弘成さんや枝野幸男さん、細野豪志さんなどのように偽情報に対して積極的に早めの反論をするのも悪くないと思います。偽情報をすぐ信じるということは、逆を言えば本人が反論すれば納得する場合もあると思います。
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/936966824222064640
https://twitter.com/SekoHiroshige/status/936973095281106950
https://twitter.com/edanoyukio0531/status/975008256576794626
https://twitter.com/hosono_54/status/981003549319376896
ただ、一方で玉木雄一郎さんのように反論したら炎上したという場合もあり難しいところです。
https://twitter.com/tamakiyuichiro/status/899615278165655554

他にも、ブログ記事のカテゴリ分けをしっかりして、それぞれの分野でどういう考えなのか探しやすいようにするとか。

一回、ネットでの発信方法について、プロのコンサルの方や、水月会の中だったらネットの世界に一番触れていると思われる平さんの話など聞いてみるとかいいかもしれません。石破さんもネット番組に出演されたときにコメントを読まれていたりと、ネットの双方向性自体は理解されてると思うので、その理解を活かしてもっと色々工夫してもいいのではないでしょうか。どんなにいい事言っても伝わらなければ意味ないですし。

投稿: 須佐 | 2018年4月 7日 (土) 15時31分

マハトマ・ガンディー「七つの社会的罪 (Seven Social Sins)」
安倍自民党が現在進行形で目論んでいる≪博打(場)解禁、ギャンブル依存症対策の済し崩し≫と照らし合わせながら、一つ一つを味わい深く読む。「蠍」を噛んだらこんな味だろう。
(1925年10月22日「Young India」で発表)
①理念なき政治(Politics without Principle)
②労働なき富 (Wealth Without Work)
③良心なき快楽(Pleasure Without Conscience)
④人格なき学識(Knowledge without Character)
⑤道徳なき商業(Commerce without Morality)
⑥人間性なき科学(Science without Humanity)
⑦献身なき信仰 (Worship without Sacrifice)

投稿: 黒山椒 | 2018年4月 7日 (土) 17時45分

石破先生魔人ブウとっても可愛いですよ 先生の茶目っ気ある一面を見てとっても楽しく思いました 私の タブレットに貼り付けました 先生の魔人ブウを見てにこにこと楽しんでいます

投稿: たつはらみや | 2018年4月 7日 (土) 18時30分

言論の自由と民主主義との関係などについて、より良い制度を作っていただくように、よろしくお願いします。

投稿: 柚津芳夫 | 2018年4月 7日 (土) 21時12分

石破さん!あなた本当に総裁選挙に出るつもりですか?はっきり言ってあなたはまだ総裁の器ではありません。もっと日本の歴史を勉強してからにしてください。靖国神社に祀られている御英霊の方々はあなたの総理など望んでおりません。真に一億二千万の日本国民の命を守る事はできない人です。やっと成果が出始めてきたアベノミクス、今消費税を上げたらどうなるかもあなたはわからないんですか!一番影響をうけるのはあなたの出身の鳥取県ですよ。前回の8パーセントの時も、もろ影響を受けたのは人口の少ない地方だったのをもう忘れたんですかねえ!憲法改正だって、いきなり九条二項をなくすと言っているようですがものには段階と言うものがあります。いきなり二項削除は今の日本の状況では無理です。先ずは自衛隊の行動を支障なく円滑にできるよう幅をもたせることが大事ですよ。二項削除や国軍はその後です。何回も何回も変えればいい話でしょう。今回の改正議論はその為の大事な大事な戦後初の第一歩でしょうが。あんたは何やっちょうだ1今自民党が一番踏ん張らなあいかん時に総理の後撃ちばかりやって、そんなに自民党がいやなら自由党でも共産党でもどこでも行けばいい!元鳥取県民として怒りが収まりませんよ。あんたが初めて出馬した時から平成18年までずっと応援してきましたが今の気持ちは”おれの票返せ!”1と言いたい。政局ばかりで人を裏切る事ばかりせずに一度ぐらいは国民、国益を考えた政治を願います。それからメデイア改革(電波オークション)は今や世界の常識ですよ。くそ遅れているのは日本だけす。まともな日本人は”森友”なんか全く興味ありませんよ。あなたは真っ当な言論人を右翼とか民族派とか言いますけど、一度自分の顔を鏡に写して見て下さい。相当首が左に傾いていますよ。それでは真っ当な人が右寄りに見えるはずです。日本に憲法などいりません。日本人として大事なことは教育勅語にすべて記されています。勅語が右翼でwすか!天皇のお言葉が右翼ですか!もしそう思っておられるのなら公の場でおっしゃって見てはいかがでしょうか。それが言えるのでしたらあなたは総理になれます。

投稿: 碇しんじ | 2018年4月 7日 (土) 21時26分

【大阪地検特捜部の闇】

 モリカケ問題における文書改竄事件の発端は反日の朝日新聞の記事にあるそうだが、その記事の下は、大阪地検特捜部の検事による機密情報の漏洩が元になっているという疑惑がネットにある。
 江田憲司議員がツイッターで内容を得意気に暴露されていることで公務員守秘義務違反の検察官がいる事が露わになったようだ。この江田議員は馬鹿なのか? 百田尚樹氏も呆れているようです。
 公務員としての法令違反行為を奨励する国会議員がいるとは世も末である。いったい何を考えているのだろう?

 大阪地検特捜部と云えば2010年に証拠改ざん事件を引き起こし現職の検事が3人逮捕起訴され、3名のうち、現役の主任検察官が刑務所にぶち込まれた事件で超有名である。その時刑務所にぶち込まれた検事の部下であった人が、この守秘義務違反を積極的に起こしている検察官なのだそうだ。その検察官が行っていると思われる作業の具体的な漏洩の実態は不明なようだが、この検察官の手元にある証拠資料等々が朝日新聞社に伝わっていたのだろうと思いますね。
 そして、江田憲司議員はもっとやれとこの検察官を煽っているらしい。
 
 大阪地検特捜部は腐敗した検察官の巣窟ではないのだろうか? あの事件の腐った膿は完全に取り除かれていなかったと思うしかありませんね。証拠改竄はこの大阪地検特捜部の得意技でもある。文書の改竄についても、もしかすると彼等の関与があるのかもわかりませんね。

 守秘義務違反を犯して機密情報の漏洩を行っているのはどのような理由があるのだろう。それが何であったにせよこの腐った検察官に正義がない事は明らかである。このやり方そのものが大きな問題になりますね。検察によるクーデターでも考えているのだろうか? 反日の朝日を使う辺りに不気味な動機が潜んでいるような気がします。反日の検察官が大阪にいるのは不気味としか言いようがない。
 
 これを退治できる人がいるのだろうか?

不安ですね。

投稿: 旗 | 2018年4月 8日 (日) 04時41分

【国の法律が壊れていく不気味さを感じます】

 江田憲司議員のツイッターより、
『 #森友 大阪地検の女性特捜部長のリークがどんどん出てくる。NHK「何千台分のトラックでゴミを撤去したと言ってほしい」と本省理財局の職員が森友学園に要請と。ネタ元はメールらしい。今のところ、特捜部は「やる気」みたいだが、法務省と財務省の関係からすると、どこまで貫けるか!?頑張れ!

19:26 - 2018年4月4日』

 国家公務員の中でも法律を守る意識に於いて立場を明白にしている検察官が率先して守秘義務違反を繰り返しているという内容の話です。こういう違反行為に動機は関係ありませんね。財務省職員の公文書改ざんが違法行為なら、検察官が知り得た機密の漏洩もまた守秘義務違反という違法行為なんですよ。それを法律を作る立場の国会議員が違法行為を実行する検察官を特定したうえで、もっとやれと煽っている。

 これだけを読めば、一緒になってクーデターでも計画をしているのだろうかと思いますが、クーデターを起こすなら極力秘密にして行動すると思われますので賛同者を募ることが目的なのかと想像します。
 ここでは、売国のNHKが登場していますが、反日の朝日とのつながりとかも興味がありますね。
 大阪地検特捜部はまたしても証拠改竄事件に手を出したのかと世間は思うかもわかりませんね。

 懲りない人々はどこにでもいる。頭のおかしい検察官がいる事を2010年に知ったばかりである。あれから8年。何も変わっていなかったようだ。大阪地検特捜部は、これで解体されるのではありませんか?

 法律を守らない検察官がそこにいるのが明らかになった。

投稿: 旗 | 2018年4月 8日 (日) 05時14分

半田滋さん(東京新聞論説兼編集委員。防衛関連に精通)【防衛省が日報を隠蔽したい「不都合な真実」https://goo.gl/J16CaL シビリアンコントロール(CC)を活用できなかった稲田氏がCCの不在を主張するなら、まず自ら反省しなければならない】
⇒防衛省と云う特殊な実力組織の問題を云々することが意味あることに違いない。一時的にもせよ政治の問題(単なる“課題”に非ず)から脇道に誘われて仕舞う懸念はある。
が、神まわれる細部、同時に、悪魔が棲む細部を診ることも大切である‥という観点で2点:
①半田さんご指摘の通り、≪稲田≫は、その資質に於いてCCを発揮も活用も≪できなかった≫という事実。他方で、同時に、防衛相としての意識に於いて≪CCに関心もなかった≫、実力組織の長たるシビリアンとして≪問題意識もその重い責務認識もなかった≫から、CC発揮も活用も≪しなかった≫と洞察できる。政治家たる人格が二重に破壊されている。その破壊された人格が、未だに国会の議席を奪われていない。未だに愚論を吐く機会を与えられている。
②そんな破壊された人格、愚昧が際立つ稲田に、真っ当に ♪反省♪を迫っても、暖簾に体当たりするものでしかない。敢えて喩えれば、例外は常にあるが、≪猿は反省しない≫のです。
斯くしてこの細部検証結果から政治問題に示唆が導かれる:2点
㋑適材適所の閣僚人事は、己の無知に無知で無学安倍晋三にはできない。そもそも、適財(任に足る人財)が安倍晋三一味にはいない。
㋺反省を迫るにせよ、自ら辞任辞職を決めさせるにせよ、その目的を達するための手段を選択するに、「不知彼(孫子)」では拙い。暖簾に体当たりしても全く無意味なことだ。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月 8日 (日) 09時46分

ゲル長官はサンダーバードや
アトム世代と自称されてましたが
細々と作品はリメイクやリブートは

やっているのでサンダーバードは
三年前CGでアトムは昨年神様原案の
漫画がアニメ化しているのヲタクなら

知らない事は無い筈で30代の公僕は
その地位になるべく家庭ではアニメや
特撮と隔絶されて只只管に庶民を

甚振る事を洗脳されて育ったのでしょう。
まぁ検索したら特急列車のサンダーバードが
一番というのが厳然たる事実で

白黒アニメ最終回にアトムが地球を
救う為にロケットを抱えて太陽に特攻する
なんて、今の日本の官僚・政治家・全般
誰も自己犠牲なんかしませんから

放送法で放映禁止になる事請け合いです。
クールジャパンなんて安部氏が云っても
結局は銭なるから、ヲタクに媚びたいだけ

カジノ法案なんて賭場開帳よりもっと
稼ぎの良い法案があります。

デス・タウンの開町です。目的は
合法的な尊厳死が出来る世界唯一の
場所です。医師に倫理を負わせず

貧乏人も低価格で永眠させて
仏様の骸の臓器で移植を待つ患者に
提供 多くの手術があるので

医者の技量向上に役立ちます。尊厳死が
出来れば年金支給額や医療費の国庫負担が
格段に低下します。今や日本で人命は

安倍晋三氏の支持者以外は塵程の
価値もないし、尊厳死を求めて世界
各国から押し寄せてくるでしょう。

似非ヒューマニストと宗教関連者が
喧しいでしょうがそれは自分達が相手
から銭を毟れない八束水です。

人類は余りにも増加し過ぎました。
淘汰せねば地球は潰れるか人類で
地球滅亡遊戯を始めるでしょう。

人類ここ百年だけでも動物や植物の
種を悉く滅ぼしてます。地球にして
みたら惡性の癌細胞より始末に負えません。

投稿: 薩摩どン | 2018年4月 8日 (日) 10時55分

おはようございます。
はじめましてm(__)m

最近、色々とあるこの世の中で、久しぶりに、石破さんの魔人ブーのコスプレ、最高でした。
国会議員は、なにかに言っても、結局私たち国民には、辛い事が多すぎる事ばかりです。

石破さん、信じております。
弱いものいじめと言われている、国会、変えてください。

石破さんには、出来ると思います。

頑張れ石破!
頼むぞ石破!

どうぞ、宜しくお願い致しますm(__)m

国民の私達を守って下さいm(__)m

投稿: おばば | 2018年4月 8日 (日) 11時15分

石破先生、久々にコメントさせて頂きます。
石破先生の魔人ブウ姿をワイドナショーで拝見しました。
石破先生、さすがです!
プライドだけが高くて口先だけの他議員の方々と違って、市民の期待と気持ちに、いつも寄り添って頂ける気持ちがめちゃ伝わってきました。
今回に限らず常に、我々国民目線で考えて発信して下さる石破先生こそ、今の日本の総理大臣として相応しい方だと思っていらっしゃる方も沢山いらっしゃいます!
石破先生、寒暖の差がまだまだ激しい季節ですが、どうかくれぐれもご自愛頂き頑張って下さい!!
応援してます。

投稿: 大阪のおばちゃん | 2018年4月 8日 (日) 11時17分

【 文民統制(シビリアン・コントロール)など 】

> 米、シリアの化学兵器情報注視


2018/04/08 時事通信


米国務省当局者は7日、シリアの東グータ地区での化学兵器使用情報について

「複数の憂慮すべき報告を受けている」と述べ、状況を注視していることを明らかにした。


 シリアでは化学兵器使用が疑われる攻撃が相次いでいる。

アサド政権が使用したとすれば、同政権の後ろ盾であるロシアが責任を負うとの認識を示し、

「シリア危機の解決に向けたロシアの取り組みに疑問が生じている」と批判した。


--


これまで、長く ネオコンの巣窟として 名高い米国務省。


CIAと組む等して、近年ではウクライナ動乱等を演出してきた。


国際協調の名の下、次々と国際紛争を演出し、


対外的コミットメントを演出し、勝手に手を広げてきた 彼らを、米国第一主義のトランプは危険視しており、


国務省の次官補(日本の局長級に相当)以上のポストの大半が、今も未定だ。


彼らをコントロールし、世界経略の上で ロシアと上手くやるために 送り込まれたのが、


ティラーソン前国務長官だったと思うが、解任。


自身と同じ思考ができると評す ポンペオ前CIA長官を後釜に据え、


議会承認が不要な 米大統領補佐官(国家安全保障担当)に 対外強硬派のボルトン元国連大使を据えた。


これに、通商面のUSTRを加えた布陣が 今のトランプ政権の外交の術なのだろう。

--

実は、日本の防衛省の日報問題や、財務省の公文書書き換え問題は、


トランプ政権の悩みと、本質的には 同様の構図であり、


いかに、省庁のトップに 自身の腹心の部下を送り込もうとも、


省庁というのは、企業とも癒着する 長年の巨大利権の巣窟の場であり、


数年、数ヶ月の短期間 トップが入れ替わるぐらいでは、


その中身・実態というのは 代わりはしない。

--

故に、安倍政権は 内閣人事局を創設し、官邸の主導で 審議官級以上とされる高官人事のグリップを握ることで、


省庁のコントロールに努めてきた。


世間で、「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」という言葉が よく使われるが、


「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」を保証できる 人事システムが無ければ、


そんなコトは 実際にできはなしない。


--

一時の「 面従腹背 」など、お手の物の官僚組織を 真にグリップするというのは、


トップに余程の信念と それをサポートする人事システムが無ければ 機能しないことは明白だ。


最近の、一連の公文書管理に関する疑惑・騒動は、安倍政権が進める


 「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」に対する 省庁とマスゴミが結託した 足掻きともみなせる。


--


只、 「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」とは 短絡的にそれ自体が是とされるものではない。


「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」とは、”政治側が有能である”とされる前提符が付く。


「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」の悪例の一つが、ヒトラーだ。


彼は、特に初期の軍事作戦行動の成功に自信を深め、又、ロンメル等 有能な人材も抜擢してきた。


だが、自己顕示欲の強いヒトラーは、その後、過剰なまでに軍事作戦の現場介入を繰り返す。


それ故、最終的に アフリカ戦線の手腕で名高い ロンメル元帥は失望し、自殺に追い込まれ、


対露戦での手腕で名高い マンシュタイン元帥は 解任され、戦後、逮捕へと至る。


ロンメル、マンシュタイン共に 戦略的天才とまでに評される 軍人だが、


天才と 独裁者の 関係というのは、一時的に互助関係が成り立つが、


最後は、束縛を嫌う前者と、束縛を強いる後者により、破綻する。 国家も破綻へ至る。

--


つまり、「 文民統制(シビリアン・コントロール) 」とは、


政治側が、「 現場を如何に信任できるか? 」 これに最終的に通じるのだと思う。


現場に有能な指揮官を据え(時に抜擢し)、大きな方向性を示してやり、


あとの裁量は、現場でなければ分からないコトは多く、現場に一任すると。


もし、示した方向性と 現場の意思・成果が異なるのであれば、


それは、どちらかが現実に対し、誤ってることを示している。


その時に重要なことは、双方が謙虚になり 互いの折衝点ないし、妥協点という言葉は好きではないが、


現場・現実にも叶う方向性を 再度、模索・検討し、示す必要がある。


--


財務省の公文書書き換え問題は 論外だが、防衛省の日報問題は、


そもそも、なぜ隠蔽へ至ったのか という点を、虚心坦懐に受け止めねば、


”隠蔽したお前が悪いんだ”と 現場を責めて、トカゲの尻尾きりを図るだけでは、


物事の真の解決には 至らない。 又、同じことが起きるだろう。


そもそも、海外派遣の基盤となる 法律に、現場に過剰な負担・隠蔽を強いるような 不備は無かったのか?


それに、石破さんも言ってましたが、


そもそも、日報が無いなどというコト自体が 自衛隊のような高度に律された組織においてあり得るのか?


ここは、大臣の資質も 問われる点です。


他、一連の情報の流出経路にも 疑惑が生じてますね


--


話を戻し、


国際情勢というのは 例えば、米国一つをとっても 内部に様々な勢力・思惑があり、


( 特に、トランプ政権の誕生で、内部対立が激化してます )


又、英国という 正直、米ロの協調を望まないことが 国益であるかの様な振る舞いを示す、


旧宗主国もおり、


( 思えば、英国は 日英同盟による 日露戦争や クリミア戦争など


ロシアとグローバルに対決してきた 歴史的背景がありますね )

色々なプレーヤーが絡んでますので、


正直、これは こうなんだと 一言で言い切れない点が 多分にあり、


且つ、隠れてる真実も相当あり、


全てを明快に語ることは、国際政治学を本職とする方でも 困難でしょう。

投稿: ぴっぽー | 2018年4月 8日 (日) 12時48分

石破様、
くらよしフィギュアミュージアムでの魔人ブゥのコスプレ、
お疲れさまでした^^
ニュースでも拝見しましたが、石破様のインパクトの強さに
肝心のフィギュアミュージアムが霞んでしまったかも(^^;
いえいえ、これもきっかけに地方創生・活性化が
さらに進むと良いですね。

個人的にはリオオリンピックの閉会式で出てきた安倍首相の
マリオより、石破様の魔人ブゥの方がキャラに徹してられて
良かったと思いますよ。

投稿: pigeon | 2018年4月 8日 (日) 15時49分

魔人ブゥをするならせめて顔を白塗りにするとかすれば良かったのに
いきなり写真だけ見たらただの変質者かと

と言うかドラゴンボールは数ある日本の漫画、アニメの中でもピカチュウ、ワンピースと並ぶ知名度、そして外貨獲得度を誇るので与党の重鎮としては知らないとまずいのでは

投稿: いちろう | 2018年4月 8日 (日) 21時06分

【大谷翔平選手の大活躍】

 4月になって、米国でトレーニングしていた大谷選手の開幕戦がスタートした。日本では3月までの期間をオープン戦と呼んでいるが、メジャーリーグではスプリングトレーニングと呼ばれているそうだ。役割的には我が国のオープン戦と変わるところが少ない。というか同じようなものだそうだ。開幕戦以降の選手の調子とかを予測したりゲームにおける連係プレイの調整などを見ることに重視された内容になっているらしい。
 この期間の大谷選手の評判は芳しくなかった。マイナーから出場させればいいと酷評する野球の解説を本業にしているプロの野球解説者からも批判されていた。彼等はこれで飯を食っているプロなのだ。それを見る限りにおいて大きな不安を感じていたのは確かなのですよ。

 ところがその不安を吹き飛ばす大活躍が連日続き、いったい野球解説で飯を食っている人々は何がしたかったのかと思ってしまいます。これが風評被害を興すのが目的だったのかと疑ってしまいますね。エンゼルスの監督を含むスタッフは彼等の根拠のない言いがかりに左右されることなく大谷選手を起用したことに拍手をしたいですね。

 まあ、プロの野球解説者が何を間違えたのかと云う事に興味もあるわけで、こういう人々が世の中を間違った方向に誘う事が往々にして発生するのもまた問題ではないかと思いますね。
 大谷選手を酷評したのは一人や二人ではないのですよ。何をどう間違ったのかいついての反省が彼等から聞くことがない。 地元メデアのアナハイム以外のメデアは酷評だらけだったが、掌を返したように賛辞をするばかりで反省がない。どこをどう間違えたのか知りたいわけなのにそこを解説しない。野球解説者としての誠実さのかけらもない対応ではありませんか。
 世の中はこういうもんだと言ってしまえばお終いであるが、間違う事があればその間違いの原因を探り説明することも大事な仕事ではないのだろうか。3月のある期間は不快な日々であった。この連中は、大谷選手の何を知っているのかと言いたい気分があったのだ。

 これからは解りませんが怪我もせずにシーズン終了まで無事に過ごしていただきたいものだ。彼にあっては普通の活躍をするだけで記録になってしまう選手なのだ。その才能を信じて前に進んでいただきたいものです。

 

投稿: 旗 | 2018年4月 8日 (日) 21時30分

【 NHK 】


只、NHKスペシャルの類は 本当に素晴らしい作品が幾つかあると思う。


そこに、受信料を徴収する価値があるのかもしれない。


幾つかの作品は、その着眼点、構想の具現化に 非常なリソースが必要だろう。


逆に言えば、それ以外の番組は 子供向けの教育番組以外、


その必要性に 疑問を強く覚える。


いずれにせよ、視聴して ナンボの番組に対し、


視聴の如何に拘らず、”テレビなど受信設備を所持している”だけで、


決して小さくない 受信料を払えというのは、


暴論だと思うし、そう感じてる方々は 決して少なくない筈だ。

--


受信料とは 義務なのか? 義務だとすれば、その根拠は何なのか?


義務では無いなら、この受信料とは 何なのか?


そして、NHK職員の高待遇の根拠は 何なのか?


高待遇でなければ、いい番組を作れない、情熱が沸かないとは 思わない。


勿論、いい作品を作れば それに対し、何らかのインセンティブを与えるのは 相当だ。

投稿: ぴっぽー | 2018年4月 8日 (日) 22時48分

石破先生

今晩は!!。
急激に暖かくなり、時には暑く感ずる日々もあるかと思えば、昨日7日より急激な冷え込みとなりました。寒暖の差が激しくてこの異常気象とも言うべき気候に、「天変地異など無ければ良いが?」と慄くばかりであります。
そのような中でも日々の政務に、週末の地方巡りにと精力的に回られ、又今回のように活動を通じてその内容を決め細かくブログにアップ頂き、大変有難うございます。お疲れさまであります。
小生は先生と同郷、鳥取県出身の者であります。
倉吉市の明倫小学校は小生の小学校の頃より名前を存じて居ます、古い歴史のある学校であります。
鳥取県は先生もご存知のように、かなり昔より文武両道を奨励する土地柄でもあり、行政も家庭の保護者も子弟の教育には熱心でありました。従って小生も小学校低学年の頃より書道を学んでいましたが、県下の書道大会では必ず明倫小学校生徒が入賞を果たしていました。今回その古い円形校舎を保存するのみならず、「地方創世の一助に供する」とは素晴らしいアイデアであります。
石破先生が国務大臣として地方創世を担当され、大まかな地方創世への道筋をつけられた後、一億総活躍、100歳まで活躍などのように、猫の目の如く目先を変える政府の方針の下では、停滞気味ではないか?とも思える地方創世行政の現状でありました。政府の政策は国民の間に根付き、効果の芽吹きを見るまで気長に後押しするべき処であり、国民への人気取りのようなイベント的政策ではありませんね。

さて本日は前回に引き続き、行政府の事務官僚の公文書の扱いについての事であります。防衛省内部に於いて自衛隊のイラク復興支援の日報が存在していたにも関わらず、当時の稲田防衛大臣に報告されず、その後の小野寺防衛大臣にも報告される事がなく、最近になって漸く報告され文民統制の仕組みが疎かになっていて、与野党より追求されている事であります。
石破先生もこの辺りを憂慮され、さればこそ自衛隊は警察とは違う自己完結型の実力組織であり、自国防衛の為の出動を憲法に縛られる事なく現実的なものにすることのみならず、自衛隊を行政府の組織下でなく「自衛隊の存在を憲法にも定め、その役割と文民統制の仕組みを確立すべきである」との憲法9条改正の骨格ともなる所ですね?とても現況に即した先生の提唱と言うべきかと存じます。

この防衛省の日報の取り扱いは、先の文科省、厚労省、財務省などの事務官僚の公文書の扱いと同様、憲法第十五条の②にもありますように「全て公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」とありますよう、公務員は総理大臣以下全ての閣僚、事務官僚に至るまで、公僕(国民のしもべである)と云う認識を今一度噛み締めるべきであります。公僕とは何か?と問われれば、一言で言えば「国民のより良い生活に資する為に働く」と云う事であり、民意を忖度する事であると思います。

次にアメリカトランプ政権について少し拙論を述べさせて頂きます。
小生はこれまでアメリカ大統領トランプ氏の
世界の政治・軍事・経済を中国と二分する大統領としての資質に欠けるのではないか?と何度も述べて来ました。次々に政権スタッフを更迭の上、親族及び「イエスマン」で周囲を固め、凡そ世界の政治・軍事・経済においてリードする人物には相応しくないのではないか?従ってトランプ後の対応を我が国としても考慮研究しておくべきであると述べて来ています。

トランプ氏は次回の大統領選挙を意識してか?次々に自国の支持層へ向けてのように保護経済政策を発表しています。つまり最近になって自国の産業保護を名目として、輸入関税を急激に、しかも高率に引き上げると発表しました。最大の取引国である中国は云うに及ばず、主要同盟国であるはずの我が国へも、輸入関税の引き上げを行うと言うものであります。その為、中国も報復措置としての対応を発表していて、世界の株価は政治経済の不安定を反映してか急激な乱高下を示しています。
そもそも民間企業の商取引は需要と供給、価格、売買を行う者の経済状態によるべき所を、国家が政策により関税を果たし統制を行うのであります。そこには自由経済取引による正常な商取引は行われず、相互の経済活動は停滞を来たしてしまうのであります。この辺りが世界を二分するアメリカの大統領として、資質に欠けると言う所以であります。アメリカ大統領であれば、世界の政治・軍事・経済に於いて何事も「安定を第位一義」とすべきところであると考えるからであります。
5月に予定されています、米朝首脳会談の前に安倍総理はこの4月末に訪米を行う予定ながら、中身は知れず、更に北朝鮮の金正恩主席は最近になって従来は「核開発の中止はアメリカの条件と当方の条件との同時進行が条件である」であると述べて来たのにも関わらず、「自国の体制保証が第一条件である」などと述べ、アメリカ大統領のトランプ氏の「自国利益第一主義」が仇となる事も考えられ、米朝会談の実現と成功は相変わらず不透明な侭であります。
しかし、この会談は必ず成功させなければ、アメリカの軍事侵攻は現実のものとなり、我が国も含め悲劇ともなりかねないのです。現安倍総理はせめてアメリカの暴発を抑え、冷静な対応と、日朝首脳会談の成功へ向けての日韓首脳による架橋になるべきであります。果たして安倍総理にそのような認識があるのか?と思い、このように現状に不安を禁じえないのであります。

投稿: 桑本栄太郎 | 2018年4月 8日 (日) 22時54分

【久々に起きたF-15K墜落事故】

 ヤフーに記事があった。
『5日午後2時38分ごろ、慶尚北道漆谷郡(キョンサンブクド・チルゴクグン)のゴルフ場「加山ノーブルリージェCC」付近で韓国軍の戦闘機「F-15K」1機が墜落した。F-15Kは韓国の主力戦闘機だ。
 国防部や消防当局によると、同機はこの日午後1時30分ごろ、第11戦闘飛行団〔大邱(テグ)基地〕を離陸し、事故直前に連絡が途絶えた。操縦士2人は緊急脱出したものとみられる。』
 続報はスプートニク日本に記事があった。
『捜索隊は、韓国で墜落した戦闘機「F―15K」の操縦士2人のうち1人の遺体を発見した。空軍は「捜索で前席とともに操縦士の遺体が見つかった。」と発表。
 捜索は翌日再開される。もう1人も亡くなったと見られる。韓国の聯合ニュースが韓国空軍の情報として伝えた。・・・・・・これは、韓国にF-15Kが2005年に配備されてから3度目の事故である。』

 我が国にもF-15Jと呼ぶF-15から派生した親戚のような戦闘機があるが、こっちはこっちでよく墜落していた過去がある。1980年に採用して以来10機ほどの機体が、喪失及び墜落事故を起こしている。
 我が国ではなんと同僚が操縦しているF-15Jをミサイルで撃墜する事故も起きているので、韓国のこのような事故を偉そうに言うつもりはない。
 まあ、韓国ではマンホールでF-15Kを大破させるという珍事故も発生しているので運用に何か問題を抱えているような気がする。それはともかく、この手の戦闘機には普通の航空機には存在しない操縦士の命を守るための装置が装備されている。操縦席ごと機外に脱出する装置のことである。今回の事故では、それが上手く機能していなかったような記述になっているのが気になる処である。
 
 韓国では2010年に訓練中のF-15Kが滑走路を走行中に教官である韓国空軍少将が、非常脱出装置を誤って操作し、滑走中に空中に飛び出すという事故があった。誤ってその装置に触れたことが原因であるが普通に機外に脱出できる機能があると証明する様な出来事であるとも云える。その時の記事が残っている。
『26日の空軍によると、空軍大学総長のチェ少将(56、第25期)は21日、大邱(テグ)南部戦闘司令部基地で第11戦闘飛行団所属F-15K戦闘機の後部座席に座った。 後輩に「最先端武器体系運用戦術」を教育するための課程だった。
 前の席に座った正規操縦士が離陸のための最終点検を意味する「ラストチャンス」に入った瞬間、突然、操縦席を覆う透明な円蓋キャノピーが外れ、チェ小将の操縦席が空に向かって50メートルほど飛び出した。 幸い、チェ小将はパラシュートが開いたことで負傷なく滑走路に安全に落ちた。 空軍関係者は「最新型のF-15Kは滑走時にも非常脱出装置が作動するため、人命事故につながらなかった」と説明した。 』
 実に簡単な操作で機外脱出が行えるようだ。今回それが出来なかったのはどういう状況になっていたのか気になる処である。笑ってしまいそうな出来事に見える。しかし、戦闘機は高額であるが、操縦士の方が貴重である。訓練に要する時間と経費を考えれば人員の方がはるかに重要なことはどこの国の空軍も知る処である。簡単に喪う事があってはならない。

 こういう事故を無くすのが強い軍隊ではないか。最近、米国他でもヘリコプター等の墜落事故をネットのニュースで見かけることがある。兵士の命を守ることが重要だという意識はどこの国も持っていると思うがそれが容易でないのは残念なことである。韓国軍は、この事故で将校2人を失っている。大きな損失だろうと思いますね。滑走路を走行中に機外へ飛び出した空軍少将は、この脱出装置の使い方を教えたわけではないようだが、こういうことが本当に重要なことだと思いますね。

投稿: 旗 | 2018年4月 9日 (月) 00時31分

コメントのアップありがとうございます。

魔人ブーは先生にあんまり似合ってなかったような気がします。
でも、話題になりましたね。
今週もお仕事頑張ってください。

投稿: くま | 2018年4月 9日 (月) 08時22分

一昨年のアメリカ大統領選、その後の「モリカケ問題」報道を見る限り、日本の大手メディアの劣化は目を覆うばかり。
「既存メディアの質やあり方は確かに問われてしかるべきところが多分にありますが、メディアが言論の自由、報道の自由などという基本的人権に非常に近いところにある以上、・・」と書かれていますが、甘いと思う。
大手放送メディア自身が厳しいふり返りもなく、「放送法第4条」に書かれていることを盾に自己正当化する姿には辟易とします。
この程度の国民にして、この程度のメディアしか持てない、位の我々側の厳しい自己反省も必要と考えます。
石破議員には、国民にもメディアにもおもねないご発言を期待します。

投稿: montecosta | 2018年4月 9日 (月) 09時27分

今回こそは非掲載と思ったのに
此処は自由民主党の言論の自由の
最期の砦の様ですね。

島根強震で自衛隊の出動要請が
出ましたが鳥取県の皆様は
大丈夫ですか?熊本震災の時は

薩摩も揺れるわスマホは唸るは
不安な日々を過ごしたので
同情を禁じ得ません。

文民統制と莫迦の一つ覚えを
どこかしこで唱えてますが
自衛隊は対外的には歴然たる

軍隊です。自己完結組織です。
何でもかんでも開示していたら
機密を北に秘書給与泥棒や

元在日の政治屋が狂和酷や
支那中狂や米帝にご注進されては
自衛隊は多くの自衛官の命で

償う羽目に陥るでしょう。
野党の鬼の首を取ったようは
攻勢は傍目には強そうに感じますが

政権交代は百年経っても無いでしょう。
安倍晋三総理はネットの風聞で会期末に
平成の黒い霧を仕掛ける様です。

今やゲル長官は二番手ですが、893と
ツーショット写真をバラされたK田さン
なんて本気で出馬は出来ないでしょう。

シンジローも創価学会も麻薬です。
取り扱い注意 初老の吹き出物みたいに
厄介です。

願わくばゲル長官が師匠の田中角榮元総理に
匹敵する名宰相となり力無き庶民の味方で
居続けてくれます様に

投稿: 薩摩どン | 2018年4月 9日 (月) 11時39分


【 財務省、終了のお知らせ 】

公文書改ざん、ふざけた国会答弁も 大変な問題だったが、

これはもう、更なる別次元の話へと なりましたね

もう、”忖度”が云々の話を 超えたね。

死人も出てるし、これは もう 立派な犯罪ですね

ハッキリ言うが、これは もう 立派な犯罪です。

我々、民間が これやったら どうなります?

間違いなく、両手に ワッパが行きますよね

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> <森友問題> 理財局、口裏合わせ要請認める ごみ撤去巡り


4/9(月) 9:53配信 毎日新聞

投稿: ぴっぽー | 2018年4月 9日 (月) 14時24分

世間では日報問題で大はしゃぎしていますが、単なる書類管理の不備としか思えません。 会社勤務を通じて書類仕事をしてきましたが、書類管理をするために必要なのは:

1 書類を補完するための書棚と書庫
2 コンピューターの容量
3 ファイリングに相応しい能力を持った女性職員(整理整頓は女性の方が優れています。男は転勤があるので昔の書類など扱えません。)

自衛隊に限らず、どの役所も書類管理はお粗末です。 書類管理に必要な予算をつけるべきです。 単なる書類管理の問題にすぎません。 これを「文民統制の危機」「民主主義の危機」と騒ぎ立てている野党の先生やマスコミは、「何が重要であるか」を理解する能力が欠如しているのでしょう。 一緒になって役人叩きをして大喜びしている国民も然りです。 キリスト教徒をライオンの餌にして大喜びしていたというローマ市民が思い出されます。 国会議員が、安全保障、少子化、財政問題等で大議論をしているという姿はついぞ見かけません。 

石破先生がこれらの重要課題を提起されても、政局の話題ていどにしか扱われないことは嘆かわしいことです。 心折れることも多いかと推察いたしますが、国民のためにもご自愛ください。

投稿: yn | 2018年4月 9日 (月) 15時56分

4/9(月)の国会風景2態:
①西田昌司①耳を疑う、(お前は)ばかか! ②印象操作するような答弁をすること自体、あり得ないんだ ③自分たちの都合のいい情報は出すけれども都合の悪いのは覆い隠してしまう ④一番の原因はこの役人のあり方 ⑤組織の論理ではなくて国民目線に立った仕事をちゃんとやる ⑥そういうことを総理から訓示を与えてしっかり指導していく必要がある
⇒この下郎が安倍晋三一味(注)の鉄砲玉である。その発言の一言一句が、市民が≪臍で湯を滾らせる≫エネルギー源になる‥とは本人は夢にも思っていまい。此奴と生前に親しくして仕舞った≪亡き西部邁先生≫もお怒りだろうw。(が、然し、あの先生の価値を貶めるのでは断じてないが、同時に、齢傘寿を前にして自ら三途の河を渡るに、家族以外の人手を借りた失敗(粗忽?)と通底するものを感じる)
この手の下郎が一番早く死ぬ。人間として?議員として?どちらでも構わない。不問。
(注)高村細田菅高市稲田山谷有村丸川下村世耕加藤萩生田礒崎衛藤西田古屋今村百田櫻井日本会議神社本庁など
②小西洋之議員(民進党)「貴方(=安倍晋三)は卑しい(or 賤しい)」(趣旨)
これを受けた安倍晋三、(以前の如き)怒りの反論ができないほど追い詰められていた。
が、然し、小西議員は、折角作ったあの場面では、表層を撫でる如き≪責任を認めるか?覚悟はあるか?≫を問うのではなく、問題の核心をズバッ!と突き抜くor切り裂くべきだった。
例えば、≪卑しい貴方は、今までの六十年余の人生の中で、責任を取った経験はあるか?≫と詰問するべきだったと思う。惜しかったですね。折角あそこまで行ったのに‥。次回に期待。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月 9日 (月) 17時46分

たまに見る 地上波で 30分以上見れるニュース番組は、


BSの国際報道2018は 面白い。


行きつけの定食屋で つい長居しちゃうね


ドキュメンタリーモノと BSの国際報道2018は 見れますね

教育番組は よく考えたら 今はネットや教材含めた他のメディアもあるしね

投稿: ぴっぽー | 2018年4月10日 (火) 00時16分

【強風のせいで倒れた秦の始皇帝像、ハリボテだったことがばれる】

 何気に習氏の皇帝としての未来を暗示しているような出来事だ。AFPに記事があった。
『【4月9日 AFP】中国東部、山東(Shandong)省浜州(Binzhou)にある秦の始皇帝(Qin Shihuang)の巨大な像が強風にあおられて倒れ、顔の部分が破損した。
 高さ19メートル、重さ6トンの像は6日、強風を受けて台座から倒れた。中国共産党の機関紙「人民日報」によると、像を持ち上げるためにすぐにクレーンが呼び出されたという。
 2005年に設置されたこの像は、捉えられた写真から、内部が空洞となっており、金属の棒が張り巡らされていることがうかがえる。(c)AFP』

 コンクリート製なのだろうとは思っていたが写真で見れば石像に見えるような印象があった。
 まさか中身スカスカのハリボテとはね。風が吹いたぐらいで台座から堕ちて首がもげ、台座の底が丸見えになって中身がスカスカだとばれる。クレーン車を呼んで軽々と持ち上げたようだ。かっこ悪いという意識はないのかもわかりませんね。

 シナ帝国の名前を最初に轟かせた実在の確かな皇帝である。それを記念した像なのだと思うが、こんな安上がりに作らなければよかったと後悔する代物である。ある程度の期間限定の像のつもりなのかもわからないが風で飛んでしまうぐらい軽いのだ。恥をさらす自虐目的のために作ったのかもわかりません。シナ人の考えは常人の理解や常識とは異なると思ったほうがいい。

 世界における共産党政権の国家で最初に皇帝を名乗ったのはシナ帝国と云う事になる。金王朝は建前的には、選挙で政権の交代を主張する異様な国家である。世襲している実態を表向きに認めたことはない。任期の撤廃も主張する事もなく、居座り続けているだけだ。そこがシナ帝国とは違っているように見えるだけで、違いがよく解らない。

 始皇帝像が風で飛んでハリボテだったのががばれる。前途は暗いようだ。

 昔からあるというようなものではなく、2005年に思いついて作られた作品のようだ。 その像が13年も保ったと見るか、僅か13年で潰えたと見るべきか。大変な国である。歴史と伝統のある国であったのだが、何か手抜きをしているように見える国だ。

 シナ製品の品質を世界に向けて発信しているような惨事である。まあ、大変なことだ。

投稿: 旗 | 2018年4月10日 (火) 01時44分


【 事実であれば、またもや、微妙な話が。 しかし、こういう話が、次から次へと どこから出てくるのかね 】

> 「もっと強気で行け」安倍首相は 佐川氏にメモを渡していた


4/9(月) 16:00配信 文春オンライン

 今から約1年前、2017年早春の国会でのことだった。

 学校法人「森友学園」への国有地売却を巡り、財務省の佐川宣寿理財局長(当時)は野党の質問攻めに忙殺されていた。

委員会室で10数メートル先に座る首相の安倍晋三の秘書官の一人が佐川氏に歩み寄り、1枚のメモを手渡した。

「もっと強気で行け。PMより」


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「PM」は「プライムミニスター(首相)」、即ち安倍首相を指す官僚たちの略語である。

「近畿財務局と森友学園の交渉記録はございません」(2017年2月24日)

「価格設定して向こうと交渉することはございません」(同2月27日)

 当時、野党の攻め口を遮断するこんな強気の答弁を連発し、国有地売却の適法性を主張して追及に一歩も引かない佐川氏への首相官邸の評価はうなぎ上りだった。

「PMメモ」の含意は佐川氏個人への激励にとどまらない。

 首相官邸と財務省は第二次安倍内閣の発足から冷え切った関係が続いていたが、

突如勃発した森友問題で、この両者は疑惑の火の粉を払う共通の利害で結ばれ、政治的に初めて「同じ舟に乗った」といえる。それを「PMメモ」は象徴していた。

 2012年末の第二次安倍政権発足以来、経産省に軸足を置き、財務省をカヤの外に置く安倍首相の財務省「敵視政策」は徹底されてきた。

 遠のく官邸との間合いをどう詰め、2019年10月まで実施が延びた消費税増税への道筋をどうつけ直すのか。

2017年前半は財務省にとって、お先真っ暗の状態から手探りを再開した時期だった。そこへ勃発した森友問題での“佐川氏の活躍”はかすかな光明にすら思えた。この対応にはどんな些細なミスも許されない。これが理財局で改ざんが進む前後の、財務省内の空気だった――。


(略)

投稿: ぴっぽー | 2018年4月10日 (火) 07時05分

朝日【石破氏、 「首相案件」、滅多に聞かない言葉だ https://goo.gl/tfK9kN 】
まあ、こんな辛口のコメントは誰も言わないだろうし、言う必要もないと多寡を括る向きも多いのだろうが‥、
この石破さんには、安倍晋三を永く観察しながらも(お互い様だが‥)、この「酷い政治権力私物化スキャンダルの連続(3件?4件?5件?‥は数え方に因る)」が ♪想定外♪ だったらしい。
仮に、それが真実(=石破さんの心の襞の奥)ならば、次期総裁・総理としては、例えばトランプや習近平やプーチンや金正恩らと厳しく対峙される“石破総理”を思い浮かべると、♪呑気過ぎる♪ お話である。岸田某も然りではあるが、国家と国民の問題はそんなところにはない。「駄目さ競争」は御免蒙りたい。
真実(同上)は判る由もないが、このブログを熟読している身には、そのように診える。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月10日 (火) 19時59分

文藝春秋:自殺した近畿財務局職員の父親の手記「息子は改竄を許せなかった」
http://bunshun.jp/articles/-/6921 
①総論:文藝春秋社は、一時は温かった記憶がありますが(個人の感想ですw)、今や月刊も週刊も、真正のジャーナリズム精神を発揮していますね。
大手全国メディアの経営者とジャーナリストら(を名乗る連中)に、≪今を措いて、その精神を何処で爆発させるのだ??!!≫と厳しく問う。勿論、朝日毎日東京など一部の真っ当な報道機関と記者を除く。
②各論: 亡くなった赤木さんの父上は無念で悔しいでしょう。愚かな政治権力者の下では、市井の人々は様々に不条理な目に遭う。現在進行形で多くの人たちが様々な形と場面で不遇と遭遇している。このままでは、近未来にも更に多くの人々が遭遇する。多くの人たち(庶民大衆)は気付きさえしないのかも知れないが‥。
ことの性質は全然違うし被害者の多寡も桁違いなのですが‥、然し、事態の奥底を洞察する力量や人間の情があるのならば、全てが違う訳ではない。例えば、その数か月後の12月に、昭和16年夏には「敗戦」と判っていた戦争に突っ込めぇ!と命令したBK者ら、個別で言えば、そもそも劣勢下で勝算が全くない無謀な闘いにインパール作戦に9万人(多くは急拵えの軍人=市井の民だ)動員を企画したORK者たち、それを実際に命令したORK者たち‥の所為で、軍人は元より市井の人々など犠牲になった人々の姿が重なる。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月10日 (火) 20時05分

石破先生

今晩は!!。
季節の変わり目特有の天候不順ながら、ここ数日は朝夕が特別に冷え込み、昨日の投稿に「天変地異など無ければ良いが?」と慄いていると述べましたが、早速島根県でかなりの地震が発生しました。先年の鳥取大地震、鳥取県西部地震、去年の鳥取県中部地震などがあり、中国地方山間部には未だ知られていない活断層がありそうだとも言われています。こんなに地震があっても、昔より我が国は「ないの=地震(ない)」の国と言われています。
小生は石破先生と同郷、鳥取県出身の者であります。
本日は昨日小生の投稿に一部誤りがあり、お詫びの上訂正させて頂きます。
即ち、安倍総理の4月末の訪米は内容が知れないものの、トランプ大統領の暴走を抑え、韓国と連携をはかり・・「誤(日朝首脳会談⇒正(米朝首脳会談)」を成功させるべく、と記述すべきところでありました。

しかし、昨日の参議院の決算委員会では安倍総理は4月末の訪米の趣旨を野党より質問され、米朝会談に臨み大統領へは「非核化に向けて成果を見るまで、更なる圧力の実行と拉致問題へも言及するべくトランプ大統領と話し合う」と述べました。
相変わらず安倍総理の外交は、「硬軟織り交ぜながら折衝を行う」という外交の基本から外れて居り、対立を煽るばかりであります。安倍総理の過去5年間を省みて、外交はやはり安倍総理でなければと言う評論家がいますが、「何故、今、この時期に?」と疑問のある外国訪問が多く、しかもその度に我が国の立場と圧力外交の支持を取りつけ、そして対外援助のバラマキでありました。対外的には支持取り付けであり、国内的には不安を煽り防衛力強化の必要性を国民に植え付けるというものであります。安倍総理の外交の成果など言えるものではありません。

さて森友問題は昨日の西田議員の質問に田中理財局長が答え、「理財局職員が森友学園の弁護士を通じて、「ゴミがトラック4000台分と大量にあった事に」と口裏合わせを依頼したことを認め、お詫びを述べました。西田議員の質問と田中理財局長の応答は、「全てを前財務局長の佐川氏に押し付けるべく」画策しているようにも見え、安倍総理を始め官邸側、財務大臣は何ら関係ないようにとの演技とも思われる、関西流でいう「臭さ」であります。先日、小泉進次郎議員が述べました「自民党は不都合な事は官僚の所為にするような党では無い」と述べましたが、全てを佐川前理財局長一人に責任を負わせ、この問題の終結としたい現政権の意図が見え見えであります。それでは何故佐川前理財局長がそこまで、森友学園のために便宜を図る必要があったのか?との新たな疑問が浮上するのであります。

更に、昨日今治の岡山理科大獣医学部開学の認可問題はやはり、「安倍総理案件」であると、新たに暴露されました。つまり今治市と加計学園の担当者が、当時の安倍総理の柳瀬秘書官と面会を行い、アドバイスを貰い出来るだけ便宜を図るとの内容であったとのことが明らかになりました。
小生は、昨年のこの加計学園の岡山理科大獣医学部は未だ開学認可が下りる前より工事が進められ、そのうち入学募集、そして今年の開学へと既定事実のように進捗していて、社会常識から見て、奇異さを覚えていました。さらに昨年文科省前川政務次官により「岡山理科獣医学部は当初より加計学園ありきであって、行政が曲げられた」との指摘は事実であり、岡山理科大獣医学部の工事契約書を開示させるべきであるとも述べていました。

このように日毎に新しい事実が明らかになり、今や安倍政権は国民の信頼を無くし、信用は急激に失墜しています。一部のマスコミ、議員の間はに「内閣人事局制度により官僚を締め付けた為の反乱ではないか?」と指摘する向きもありますが、民意を無視しつづけた政権運営の、安倍一強政権による奢りの為であり、与党自民党の危機的状況であることを何故自民党内では認識出来ないのでしょう?
安倍政権は自民党の将来へも見据え、総辞職を行い出直すべきではありませんか?
石破先生の苦渋の日々が想われますが、どうか耐え忍び、将来を期待しています国民に為にもここは踏ん張り時と思ってくださいませ。

投稿: 桑本栄太郎 | 2018年4月10日 (火) 21時07分

【トランプ政権の閣僚】

 また更迭された閣僚がいるそうだ。時事通信の記事である。
『【ワシントン時事】サンダース米大統領報道官は10日、ボサート大統領補佐官(国土安全保障・テロ対策担当)の辞任を発表した。
 辞任理由や後任は明らかにされていない。ロイター通信は当局者の話として、辞任は9日に就任したボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)の要請によるものと伝えている。』

 これで何人目になるのかはっきりした数字は他の記事とかを見ればわかる事であるが、個々のいきさつに変化もあって、なかなか見ていて楽しい処がある。

 安定を嫌う傾向があるのかもわかりません。
 例えば、現在 大統領首席補佐官を勤めておられるジョン・フランシス・ケリー氏は、昨年の7月まで国土安全保障長官という職にあり、当時の首席補佐官を更迭した際に後任に指名され国土安全保障長官を辞めて主席補佐官に就任となった。

 国土安全保障長官の方の後任はクリステイン・ミケーレ・ニールセン氏で、昨年の12月になって上院の承認を受けた後に就任された女性である。ブッシュ政権時代に国土安全保障省が役所になる前のホワイトハウス国土安全保障理事会であった頃の特別補佐官という地位におられた官僚なのだそうだ。現在も、議員ではない人なのでこの方面のプロなのかもわかりませんね。
 まあ、更迭後の空席を埋める作業については大勢の人々が頭を悩ませることになるわけで、国土安全保障長官の後任さえも、すぐには決まらず、5か月近く空白であった事がこれからわかります。非常に重要なポストが半年近く空席になっていたわけです。更迭、若しくは解任するという行為は、どうも計画的に進めていたようではないのはこれを見ればわかりますね。『首だ!』と告げる方は後のことを考えていないのかもわかりません。
 この例とは逆に国務長官のように後任が決まってから解任を決めたのではないかと思われるような状況もあるので一概には決められません。

 まあ、危い政権と呼ばれるのはこういう処にありそうです。

投稿: 旗 | 2018年4月11日 (水) 04時26分

横田でも嘉手納基地でもたまに航空祭やフェスティバルが行われる。その時、免許や荷物を調べられ、携帯等も傍受されたり、PCも監視されているだろう位には思っている。そしてもし米国の安全保障を脅かすスパイの様な人を見かけたら通報して下さいという説明やそういう人物や行動を示すトランプを貰った事がある。中国人が偽造した免許証で基地に入ろうとして捕まったが様々な面で日本より仕事をしている感がある。尖閣諸島で船長が海保に体当たりし、サンゴを略奪したのに刑罰は軽く、罰金も大した事がなく、サンゴもお持ち帰り出来たとなればやったもん勝ちである。日本全国津々浦々犯罪集団が金目になりそうな物から魚介類迄根こそぎ略奪し、土地や資源も中国様配慮で摘発されず、政治問題化を避けて表に出さないとなるとやったもん勝ちである。最近になって漸く日本の領土領海を展示する施設が開設した様だが目立たない様に声を小さくやっている。米国側だけでなく、中国や世界の国々はそういう防諜活動を日々している。個人的に日本国歌と米国国歌のどちらが普段から耳にして刷り込まれているかと考えてみると圧倒的に米国国歌に軍配が上がる。映画だけでなく、イチローが開幕式に出たりすると必ず胸に手を当て米国国歌が流れ、背景には米国国旗が映し出される。日本にいると日本国旗や国歌に触れるのは一般参賀や五輪、学校の卒業式位な物なので頭に直ぐには浮んでこない。君が世は歌えるが頭の中で自然に浮んでくるのは実は米国国歌である。つまり刷り込まれている回数が圧倒的に多いのだろう。そして日々中国や北朝鮮の摺り込みは行われるし、野党によって民間人を証拠も無く証人喚問したり、法律や慣習に拠らない天皇陛下への謁見を許可したり、党による指示や命令の仕方は共産主義への刷り込み準備である。米国だろうが中国だろうが日本だろうがそういう摺り込みは毎日今も続いているが要は優先順位を明確にして受け入れる所と一蹴する所を明確に認識しないといけない。日本と米国どちらに統治されるのが良いか?それは日本である。次に米国と中国では?当たり前だが米国である。では露と中国では?中国と北朝鮮では?支配体系が緩い方が良いに決まっている。自由を制限され、党に思想や行動を監視され物も言えず、牢屋にぶち込まれるのは御免被る。こんな単純で基本的な事も理解しない人達がいるがそれが一番怖ろしい。中国の解放政策?北朝鮮の融和?共産主義者が約束を守る?馬鹿らしいしあり得ない!信じる者は救われないのが現実である。

投稿: 忍者 | 2018年4月11日 (水) 07時41分

経済同友会【小林喜光代表幹事 https://goo.gl/1NebCk 加計学園が官僚だけの問題かと問われ:トータルなガバナンス(の問題)だと思う。企業にはコーポレートガバナンスがあり‥国家なり、司法・立法・行政三権の夫々のガバナンスはもう一度見直されて然るべきだ】
⇒まあ、この指摘も間違いではないが、掘り込み方が浅いと思う。これでは根因には辿り着けない。日本のガバナンス制度の運用が様々な分野で(全ての分野?)酷い有り様であること、、見直し然るべきことは、今更、多言を要しない。然し、仮にその制度(どの制度でもどの法律でも同じだが)が人定には完璧なものと見做しえても、運用する責任者にGovernability(資質や能力や見識)がなければその制度は無に等しい‥だけではなく、「制度や法律の梯子」を外された社会は痛いダメージを蒙る。
喩えれば、完璧なものと見做し得る ♪ジェット機、最高級自動車や自転車♪でも、仮に(但し、今の日本政治の現実である)、その運転手が①基本姿勢が酷い歪んでおり、②馬耳東風の耳を持ち、③己の無知に無知で無学無恥‥であるならば、形式的な ♪運転免許証♪ を携えていようとも、必ずその高級車は壊れる。折角の大切なものを壊された現実を眼前にして、≪あいつに運転させるんじゃあなかった!≫と後悔しても慚愧に涙しても遅い。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月11日 (水) 08時45分

【シナ帝国が考える都市開発とは?】

 何を考えているのだろうというのが最初の印象です。そう云う記事があった。
『【4月11日 CNS】中国・重慶市(Chongqing)渝中区(Yuzhong)白象街にある24階建て高層集合住宅が近頃、インターネット上で話題になっている。6棟ある集合住宅はすべて1990年代の建造で、エレベーターがない。住民は、毎日数百段もある階段を上り下りしなくてはならず、高層階に住む高齢者にとって非常に困難だという。(c)CNS/JCM/AFPBB News』

 これは動画が付いたAFPの記事なのですが階段だけしかない24階建てのマンションというのに驚きます。そして、1990年代にそれが作られたという事実。
 シナ帝国発のネット動画では最近は少なくなりましたがエレベーター事故が頻繁にあって死者が多数登場します。
 高層マンションの数が多いのでそのような事故が多いのだろうかと思っていたのですが、階段だけしかない高層マンションがあると云う事は、そのような事故とは無縁な環境になっていると云う事なので、考えた末に作られたマンションなのかと思ってしまいます。
 この記事についている動画の説明では高齢者が住むマンションなのだそうだ。安全と体力を秤にかけているような居住環境の創出である。
 まあ、各戸に収納する家具や電気製品も人力に頼るほかないわけで、24階までの階段の段数で言えばおよそ460段あるわけです。それを登って運ばなければなりません。
 日々の生活でも大変である。買い物に行く際に1階に到着した頃に財布を忘れると云う事があれば、買い物に出かけるという気が失せるかもわかりません。460段×2である。
 体力に自信のある人でも何かの拍子に骨折をするというような事がありますね。そうなる事態を拒否する構造が、この住まいにある。
 いったい何を考えて階段しかない24階建てマンションを作るのだろう?

 我々の常識とかを超絶した設計思想が彼等にあると思ったほうがいいのだろう。こういう国には住みたくないものだ。

投稿: 旗 | 2018年4月12日 (木) 04時12分

  ≪見栄えもw≫
前走の経緯:経済学者某氏のブログ紙幅を拝借して、ここ数週間、百往復ほどの問答を繰り返している(現在進行形)ご仁がおられる。元自衛官(医師)で年の頃は≪不惑―天命≫の間くらいか。現在は♪フリーランスの医師♪、ドクターX〜大門未知子〜を気取っている節なきにしも非ず。即ち、≪高い矜持の持ち主≫と診た。高い偏差値のご仁ゆえ普通の人には「特殊?異常?な人」と映っている由。
元々彼は≪安倍晋三サポーター≫を任じておられたのでやゝ激しい遣り取りもあったが、その説得に成功した模様w(ネット上だけでは“確信”できない)。更に、その彼に石破さんを紹介した。元自衛隊員という事情もあるのだろう、好印象を持って戴くに至っている(ニッコリ)。
⇒ここから本題:その彼が、≪大変失礼ながら、腕のいいメイクアップアーティストの手を借りて‥≫を提案し奨めてきましたので、転瞬、♪我が意を得たり!♪と笑ってしまいました。私もここに数回は同じことを石破さんにお奨めしたことがあったからでありますw。石破さんは読み飛ばされたのか‥却下されたのか‥w。
僭越ながら、今の石破さんのお立場は、政治家としての永いご経歴のどの一瞬を捉えても、≪石破茂のどの立場≫とも違うのです、と強調させて戴く。今は、「私は総理大臣になるために政治家になったのではない」と言い張っておられた当時の石破茂ではない。そこが極めて重大で劇的な転換点であった。様々なことが連動して劇的に転換する必要がある。今までも、これからも。そして、それは、予て口癖のように仰る(政策ではないが)「パッケージ創り」の一環にほかならない。人は、殊に政治権力者を狙う人なら尚更、内面の深化と研鑽だけでは足らずを生み兼ねない。ならば、内面の深化研鑽と外面の見栄えを共に備え、♪好循環を仕組む♪ 発想があっても善かろうと。
(変な申し様ですが、あの安倍晋三でさえスタイリストらの手を借りて容姿を替えている。奴の場合は“内面の研鑽”がない、好循環が起こらない一人猿芝居ですから(嗤))
⇒あとがき:その♪好循環を仕組み♪をお披露目する場として≪格好のチャンス≫が、一か月余り先のH.ニューオタニで既に用意されている(ニッコリ)。このお披露目には然したる準備も手間も要らない。石破さんの「ご決断だけ」があれば善いw。
(蛇の足)「一票の不平等」の下では、好き嫌いだけで行動する庶民大衆も ♪大きな一票♪ を与えられている。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月12日 (木) 10時51分

 石破先生、お疲れ様です。

 「匿名の無責任な意見が瞬時に拡散する現代の言論空間は、極めて困難な様相を呈している」。これはご指摘の通りだと思います。

 左右を問わず、デマや裏付けのない主観によるレッテル張りが行われているのが現状です。

 逆を返せば「発言も衣装も一度世に出たら、一人歩きをする」のは避けられないという現状認識で、アンチの批判を予測して危機管理することが、これからの政治に求められるのではないでしょうか。

 魔人ブウの恰好を先生がしても、私はなんとも思いませんし、付き合いがいいことに好感を持ちますが、そのお写真が世に出る前に、趣旨をブログなどで告知しておけば、変なことを言われないということです。

 ただ、気になるのは「ドラゴンボールは知らない」発言です。正直なお人柄だとは思いますが「題材の裏も取らないで、コスプレしたのか。問題ある作品だったらどうするのか」「知ろうとしないなんて作者に失礼」などの批判もあり得るわけですから、「知らない」を言及することは、危機管理としていかがなものかと思います。
 
 ネットで検索すれば、魔人ブウを含めて、いくらでも情報が出てくる時代なのですから、予備知識がないことを公言されることには慎重であるべきだと思えます。

 また、朝日新聞の記事で「国家国民のために言っているなら、その人の見識に相応しいポストが与えられるべき」とご発言されたようですが、事実でしょうか。

 安倍総理は、事実として、石破先生を幹事長などの重要ポストに付けました。
 かつ直近でも、防衛大臣を含む入閣を打診しましたが、石破先生側が断ったと伝えられています。これは嘘なのでしょうか。 

 「あんたまた、綺麗ごと言って」とも発言されたようですが、綺麗ごとで先生のご発言通りにするとしたなら、先生が安倍総裁を気に入らないとしても、私利私欲(ご自身の思惑)で重要ポストを拒否されるのではなく、国家国民のために、石破先生のご見識に相応しいポスト(幹事長や防衛大臣など)で、ご活躍されるべきなのではないでしょうか。

 外からマスコミを煽って、安倍批判をするよりも、集団的自衛権や憲法問題で重要ポストの立場から、直接先生のご見解を、決定権を持つ総理に伝えることが、国家国民のためではないのでしょうか。

 で、先生を国会議員にしてくれるのは、仰るように国民ですが、先生を総裁(総理)にしてくれるのは、先生を支える自民党員や自民党議員なのです。

 自民党員は例外なく、日本国民のはずであり、かつ先生のやることをよく見ているものと思います。だから、前回の総裁選では先生に大量の票が入ったのではないかと。

 先生が選挙のとき、国民はお休みの日に投票所に足を運んでいるでしょう。しかし、先生が当選する上で、自由民主党という政党が有形無形のバックアップをしているはずです。先生を当選させた得票の多くは、選挙活動を支えた自民党支持者や自民党員からの得票で、そうした支持層も国民ではないかと思います。

 先生をネット民が「安倍政権を後ろから撃つ裏切り者」呼ばわりしていますが、そうした彼らも日本国民であって、その中には自民党員や自民党支持者もいるものと思います。そうした先生に対する根強い批判に対しても、危機管理をしなければ総理にはなれないと思うのです。

 ですから「自分が官邸とも党本部とも関係ない」と言わんばかりのご発言には、首をかしげる部分がございます。
 朝日新聞が先生の発言を記事にするのも、自民党総裁選で自民党内への影響力が大きいことを示した上に、元・自民党幹事長としての肩書も重いからではないのでしょうか。

 国会議員の忠誠の対象は、国民であるべきです。しかし、貴方を引き立ててくれた安倍総理に対して、批判発言を繰り返すことで政権・政党支持率は、確実に低下します。

 結果として、悪夢のような民主党政権時代が復活することになるかもしれません。

 直近でも都民ファーストが圧勝した事例があります。自民党政権は盤石ではないのです。そして、その希望の党は、保守公約を踏みにじり、小池氏を追い出して、民主党に戻ろうとしているようです。

 現状、法的には問題がなく、向けられた批判が掲げられている政策とも関係がない安倍政権の問題よりも、よほど有権者への裏切り度は高いのですが、こうした不実無能の議員たちに政権へのチャンスを与えるきっかけとなるのです。

 国民のために最も避けるべきは、無能な野党への政権交代ではないのでしょうか。

 先生が重役経験者としてすべきことは、政権批判ではないと思います。先生は官邸がなぜこうした対応を取るのか、役人が文章をいじらないためには、どうすればいいのか。

 先生は現状を疑問に思う国民に解説をし、現状の改善案を提示するだけの実力がおありなのですから(もしその実力がないなら、見識に相応しいポストである総理のご資格はないということになりますね)、そちらに力点を置いて頂きたいのです。

 憲法改正論についても、先生は安倍政権を批判しますが、「憲法が改正された」という実例がゼロという現状がまず問題でしょう。正論を貫いたことで公明党の支持層が国民投票で離反したなら「国会の2/3が与党でも、憲法改正は不可能」という前例となり、本当に必要な改正へのハードルを高くします。

 自衛隊の海外派遣の問題を見ても、最初はできることからしていき、実績を重ねたことで、段階的に国際貢献できることを増やしています。憲法も同じでしょう。

 交戦権の問題など、安倍改憲案は現実への対処力は限られているものと思いますが、「自衛隊は憲法違反」という憲法学者の指摘をなくせるだけでも、現状よりは意味があるのではないでしょうか。

 憲法は何度でも改正できるのですからね。

投稿: 対馬拓海 | 2018年4月12日 (木) 12時24分

【日韓外相会談の成果とは】

 日韓外相会談についての記事を見て、韓国がなんの役にも立たない国と云う事を世界に広報しているようだ。
 反日の朝日の記事から
『韓国を訪問中の河野太郎外相は11日、ソウルで文在寅(ムンジェイン)大統領、康京和(カンギョンファ)外相と相次いで会談した。北朝鮮問題での連携は確認したものの、対話を重視したい韓国と圧力最大化を求める日本とで路線の相違が表面化。日本は南北首脳会談で拉致問題を提起してもらう確約も取れず、日韓の温度差が浮き彫りになった。』

 これは先に韓国の外相が、南北会談では北朝鮮の人権問題は取り上げないと外信の記者(AFP)に応えている事実があるので、間違いなく人権問題そのものである日本人拉致問題について、韓国が役に立つことがないと反日の朝日が、それ見た事かと云うような記事にしているようにも見えます。我が国が韓国に縋っているのかという扱いですね。しかし、こういう記事は世界に向けて韓国という国を知らしめることになってしまいます。
 『人権問題に関心がない韓国』『囚われの身になって苦しんでいる人々に関心がない韓国』という宣伝になるわけだ。

 記事にある『日本は南北首脳会談で拉致問題を提起してもらう確約も取れず、日韓の温度差が浮き彫りになった。』ここですね。朝日の主観がここに現れています。韓国に縋っても無駄だと言っているわけだ。
 
 米国のトランプ大統領は3月9日に安倍総理との電話会談で日本人拉致問題について協力して解決にあたるという表明があったと伝えられているだけでなく、これから1か月後に於いて反日の朝日が米国政府高官を(これが何者かについての明記がない)取材して日本人拉致問題を採り上げるという記事を出している。4月12日付けの記事である。
『トランプ米大統領が、6月初旬までの実現を目指す北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長との米朝首脳会談で、日本人の拉致問題を提起することが11日明らかになった。米政府高官が語った。安倍晋三首相は17、18日に米フロリダである日米首脳会談で拉致問題の解決に向け協力を求めるが、米政権にとっても人権問題が北朝鮮への「交渉カード」になると判断した模様だ。』

 韓国の対応がおかしいと云う事を反日の朝日ですら気が付いているのかもわかりません。人権問題は重要な外交カードである。韓国にその意識がないので、どの程度残っているのかわからない国際社会での信頼を、より失う事態になるような気がしますね。北朝鮮と韓国は同じ穴の狢である。世界はこのように見るだろう。

 河野外相の今回の外相会談での成果は拉致問題を採り上げる気がない韓国を炙り出すことに成功したと云う事になります。
 韓国がこれに気が付くことがあるのだろうか?

投稿: 旗 | 2018年4月13日 (金) 03時57分

【3月9日の話を今になって国内に伝える金氏朝鮮】

 AFPに記事があった。
『【AFP=時事】(更新)北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は10日、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長が9日の党政治局会議で、「朝米対話の展望」について分析、評価したと伝えた。ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領との首脳会談が5月にも計画される中、金委員長が米側との対話に公式に言及したのは初めて。』

 3月9日に米朝対話の話がトランプ大統領から飛び出したのは大きな衝撃になっていた。これがあって、金氏朝鮮が2013年以来仲が険悪になっていたシナ帝国の国家主席に会談をしたりと大きく形相が変わっていくきっかけになっていたのである。それを国内向けには沈黙していたことが関心を呼んでいたのであるが、ようやく国内向けに話をする気になったと云うのが、この記事である。

 なぜ? 今なのかと云う事もあるが、根回し活動とかがあったのかもわかりませんね。根拠はありませんが、おそらく、金氏は、軍部の掌握を完全にはできていないというような事情があるような気がしますね。建前上では軍部に政府を監視する機構が存在しているらしい。彼等の政治機構は旧ソ連と似た構造があるので、表に出てこない秘密警察のような組織が軍部にあると思いますね。
 なぜ黙っていたのかという事情が謎になっていたのです。

 独裁政治の形態でも、シナ帝国と旧ソ連では微妙に違う処があります。旧ソ連は秘密警察というか政治将校というか、政府を監視する機構が他にあって、そこが軍事的な組織も同時に備えているので独裁制と言いながらも政治家の行動に制限があった様に見えますね。まあスターリン以降の形態です。
 シナ帝国の場合は相互監視ですね。秘密警察のような機構が注目されることがこれまでなかった。しかし、習氏独裁体制になれば。秘密警察機構が作られるので変わっていくという人もおられますね。どういう変化になるのか興味はあります。

 金氏朝鮮はナンバー2がいない体制になっていますので、斃れる時は全滅しかありませんね。
 反対勢力はどのような体制下でも生きているものです。シナ帝国と金氏朝鮮及び韓国で、クーデターがいつ起きてもおかしくないような気がしますね。
 暗殺未遂歴9回の習氏王朝で先に勃発するのだろうか? そう云う予兆はどこにあるのだろう?  気になります。

投稿: 旗 | 2018年4月13日 (金) 04時47分

企業経営2態  1/2
マネックス松本大社長発言集 コインチェック(CC)買収戦略:
①4/6 3K: https://goo.gl/zSr7Td
 ㋑CCとマネックスの強みを組み合わせて新しい時代の総合金融機関を創りたい。
 ㋺仮想通貨事業を新たな成長分野とみて本格的に参入する」
②4/12日経: https://goo.gl/Z5XSvQ  
 ㋑ブロックチェーン普及の「触媒」になる
 ㋺仮想通貨の時価総額は今や50兆円。金(きん)の5%に相当し無視できない規模
⇒松本社長は真っ当な経営者と云う声もありますので、数十億円の小型とは云えこの買収が成功すれば好いんですけどね…。
どうも松本さんお得意の♪前傾自然体♪の度が過ぎて≪前のめり≫という気がする。まあ、戦略の揺れにも善い揺れ(柔軟な軌道修正など)と悪い揺れ(行き詰まって迷走など)がありますので一概には言えませんが、≪肝心要の社長の戦略が揺れている様子≫が診えちゃいます。
 「そもそも論」
愚見A)そもそも仮想通貨は価値ゼロの殆い商品ですからねえ‥(数世紀前のチューリップ球根にはXX程度の価値はあった)。
愚見B)そもそもCCは単なるコンテンツ(仮想通貨)仲介業者、即ち、今後大きく発展深化&進化が期待できる基礎技術♪ブロックチェーン♪になんの基盤もない。

投稿: 黒山椒 | 2018年4月13日 (金) 15時17分

企業経営2態  2/2
朝日:正社員の待遇下げ格差是正 日本郵政、一部の住居手当廃止へ https://goo.gl/xkZx1i 
この方向は、真正の経営者が目指すべき向きとは真逆ですね。経営の“ケの字”も知らぬ安倍晋三とその一味が、≪意味も解らず≫悦んでいるだろう(嗤)。特にここで特筆するべきは、Pasona竹中平蔵は十二分に理解している。それ故に特に悦びが大きいだろう(嘲笑)。
そもそも、頭脳働きが正社員の職責(職務上の責務(単なる“責任”に非ず))であり喜びである。そんな彼らビジネスマンが、経済的にも智的にも両面で ♪分厚い中間層♪ を復活させる。
然るに、現実の産業界では、経営に無能(含:挑戦するに臆病)で駄目な経営トップ(注)の下では、♪人間様の頭脳働き♪が、自動化やAIや非正規社員らに取って代わられてどんどん減り続ける。ビジネスマン需要は減り、手足働きで済むサラリーマンや低賃金の非正社員に鞘寄せする結果になる。そんな経営者は己の無様さに気付きもしないまま、大きく立派な執務室に座って♪経営事務(MBAもAdministratorであり事務屋(注)である)♪を楽しんでいる。
真正の経営トップのお仕事は、♪人間様の頭脳働き♪の領域を広げること、即ち知的で智的な21世紀型のProduct事業(マクロ的には産業)を起こすこと、and/or 現在のCommodity事業(同前)をProduct事業(同前)に仕立て直すことだと確信している。臆病者には務まりませぬ。「経済の主役は経済界(経済人)」の言には、その重要な前提が含意されている。
本来の漢字は「無間地獄」だが、以上の脈絡では、≪悪循環≫が招来する≪無限地獄≫と書くのがピッタリ当て嵌まる。
(注)この記事の(日本郵政経営)舞台で踊っているのは♪天下ってきた官僚上がりとMBA資格者♪で殆どを占める。多言を要しない。https://goo.gl/kibfGC

投稿: 黒山椒 | 2018年4月13日 (金) 15時18分

石破氏の改憲論に対して青山繁晴議員がメディアで虚偽の批判しているといった内容で、石破さんのブログ読者がデマを流していると青山氏が自身のサイトでおっしゃっていますが、実際は青山議員の方が嘘をついていたようです。
この件について、石破議員はなにか抗議をなさいましたでしょうか。

投稿: まつなが | 2018年4月19日 (木) 10時02分

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