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2021年10月23日 (土)

中部出陣式

事務局です。
10月20日、倉吉市での中部出陣式の様子です。
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2021年10月22日 (金)

北九州市⑩

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
JR黒崎駅にて街頭演説をさせて頂きました。

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北九州市⑨

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
(有)折尾電機製作所、金子建設興業(有)、中の原公民館、足水公民館でご挨拶させて頂きました。

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事務局です。

三原朝彦候補の福岡県北九州市、

八幡電機精工㈱、㈱西部タイヤ、㈱大穂製作所、和東産業㈱、(有)恒成工作所、㈱小山、山口建設工業㈱、堂本商事㈱、㈱ヤマガ、㈱パコラ、(有)三ツ石ゴム工業所、黒崎化学工業㈱、三共建設㈱、㈱エイシ・アイ・デー、三原金属㈱でご挨拶させて頂きました。

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北九州市⑦

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
(有)西原商事、平川産業㈱、デンソー九州でご挨拶させて頂きました。

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北九州市⑥

事務局です。

三原朝彦候補の福岡県北九州市にて、朝辻立ちを行った後、選挙事務所を激励訪問致しました。

その後、菱信産業、安川電機、㈱ドーワテクノス、㈱アイム製作所、山九㈱黒崎事務所、平和技研㈱、高田工業所、黒崎播磨でご挨拶させて頂きました。

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2021年10月21日 (木)

北九州市⑤

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
東曲里交差点でご挨拶させて頂きました。

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北九州市④

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
東洋精工、JR戸畑駅、高嶋興産でご挨拶させて頂きました。

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北九州市③

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、
リバーサイド荒生田、八幡薬剤師会、洋上風力関係会社(REACH)の皆様を訪問させて頂きました。

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北九州市②

事務局です。

三原朝彦候補の福岡県北九州市、

クラウン製パン㈱、㈱志道工務店、筑豊市場、藤永産業を訪問させて頂きました。

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北九州市

事務局です。
三原朝彦候補の福岡県北九州市、西野病院を訪問させて頂きました。
その後、佐家大明神で必勝祈願を致しました。
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2021年10月20日 (水)

10/21予定

 事務局です。
 明日10/21(木)は、三原朝彦候補の応援で北九州市八幡東区、八幡西区、戸畑区にお邪魔いたします。
 1320頃、筑豊市場にて歩行遊説
 1350頃、リバーサイド荒生田にて歩行遊説
 1600頃、東洋製工さん前にて街頭演説
 1630頃、JR戸畑駅前にて街頭演説
 の予定です。

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2021年10月19日 (火)

蒲田駅東口

事務局です。
平将明候補の大田区、蒲田駅東口でご挨拶させて頂きました。
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10/19(火)予定

 事務局です。
 本日10/19(火)は
 1300-平将明候補・第一声@蒲田駅東口(大田区)
 1730-冨樫博之候補・激励する会@秋田キャッスルホテル(秋田市)
 にお邪魔いたします。

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2021年10月15日 (金)

武蔵小金井駅前

事務局です。

長島昭久先生の小金井市、武蔵小金井駅前でご挨拶させて頂きました。

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2021年10月14日 (木)

吉祥寺駅前②

事務局です。

引き続き長島昭久先生の武蔵野市、吉祥寺駅前でビール箱演説のあと、サンロードをご挨拶です。    

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吉祥寺駅前

事務局です。

東京都武蔵野市、吉祥寺駅前 長島昭久先生の街頭演説にお邪魔しました。      

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解散など

 石破 茂 です。
 本日衆議院が解散となり、10月19日公示、31日投開票の第49回総選挙が執行されます。
 4年間にわたりました11期目の任期中も、皆様に本当にお世話様になりましたことを、心より厚く御礼申し上げます。
 
 今回の総選挙において私は、下記のような訴えを、自分の選挙区である鳥取1区や全国各地で、支持を求めてまいります。
 「正直で誠実な、嘘のない自民党を作る」
 「最も深刻な国家的課題である我が国の人口急減に正面から取り組み、これに歯止めをかける」
 「医療法の改正などにより、医療体制を公的インフラとして抜本的に改革し、世界的な人口急増・温暖化などによる未知のウイルス出現を含む『感染症の世紀』に対応する」
 「格差と分断を生んだ新自由主義的資本主義経済を転換し、中間層の所得拡大、教育や医療の格差解消を図り、東京一極集中を打破し、地域分散・内需主導型経済へと移行する」
 「法制の整備と装備の拡充により防衛力・抑止力を向上させるとともに、日米安全保障体制の双務性をより向上させる」
 街頭演説や個人演説会で一つ一つのテーマについて丁寧に説明しているほどの時間的な余裕はなく、どうしてもスローガンの連呼的な概略の話になってしまいますが、主権者の皆様に「何のために一票を投じるのか」という強い意識を持って頂くべく、精一杯訴えたいと思います。

 昨日の鳥取の地元紙である日本海新聞に載ったネット世論調査では(回答者2714人、10月9日・10日実施)、内閣支持率は38%、不支持率は54.2%、支持理由は「野党よりはよさそうだから」が、不支持理由は「政治が変わりそうにないから」がトップという、大手メディアの調査とは異なるかなり厳しい結果でした。
 国会の代表質問を聞いていても、野党には本当に政権を担う能力と意志があるのか甚だ疑わしく、「野党よりはよさそう」というのは何ら積極的な支持理由にはなりません。総裁選挙において多くの自民党員・党友の意思とは異なる結果となったことが「政治は変わりそうもない」という失望感に繋がったのかもしれませんが、有権者が「政治は変わりそうにない。投票に行っても仕方がないので棄権しよう」との意識になってしまえば本当に政治は変わりませんし、それが「今のままが一番良い」と思う人々の一番望んでいることなのではないでしょうか。
 本当に政治を変えられるのは主権者である国民だけなのであり、国民が動けば必ず政治は変えられます。より良い政治を作るために、自民党を国民が共感できる政党とするために、皆様のお力を切にお願いいたします。

 総裁選や総選挙準備などで慌ただしくしており、まともに本を読めておりませんが、「世界100年カレンダー」(河合雅司著・朝日新書)、「ひとりも、死なせへん」(長尾和宏著・ブックマン社)の二冊からは貴重な示唆を受けました。以前にご紹介した「岐路に立つ日本医療」(大村昭人著・日刊工業新聞社)も再読しているのですが、とても内容の濃い良い好著です。本書ならびに「100年カレンダー」で取り上げられている中国の人口減少と医療問題は、今後の日中関係を考える上においてとても重要だと思っております。

 本日はこの後、吉祥寺駅北口(午後5時)と武蔵小金井駅南口(午後6時半)で長島昭久前議員の応援演説をした後、地元に帰ります。
 15日、16日、17日は私の選挙区・鳥取一区と、盟友・赤澤前議員の鳥取二区で街宣活動。
 18日は誠実無比な人柄の田所嘉徳前法務副大臣の応援で茨城県筑西市に参り、19日公示日の第一声は地元鳥取市と八頭町で行います。その後秋田市へ飛び、今回復興副大臣に就任した富樫博之前議員の応援に参ります。
 投票日まではいまのところ、倉吉市、米子市、北九州市、千葉市、徳島市、秋田市、岸和田市、町田市、瀬戸内市、堺市、みよし市、豊田市と回る予定にしておりますが、詳細が確定しましたら随時お知らせいたします。
 
 皆様、どうかご健勝にてお過ごしくださいませ。

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2021年10月 8日 (金)

岸田新内閣、解散・総選挙など

 石破 茂 です。
 解散・総選挙が早まり、今月14日解散、19日公示(日本国憲法による天皇陛下の国事行為。地方の首長や議員の選挙は「告示」という)、31日投開票という日程が報道されております。最も遅い11月28日投開票という日程も取り沙汰されておりましたので、衆議院議員は東京も地元も恐ろしく慌ただしい雰囲気になっています。今期の衆議院議員の任期は10月21日までですので、あまりこれを過ぎるのも好ましくないとの判断なのかもしれません。一方では、「本会議の代表質問だけではなく予算委員会の論戦を経るべきだったのではないか」との批判や、「新政権への期待とご祝儀相場が冷めないうちに選挙すべきということか」との冷ややかな見方もあります。
 長く議員を務めて、解散・総選挙もこれまで10回経験していますが、これほど慌ただしいのは初めてで、地元の選挙体制作りや応援日程の調整に追われており、せめて初日と最終日は半日ずつでも地元に帰りたいと思っています。
 また結成以来、苦労を共にして下さっている水月会の皆さんをはじめとして、この総裁選で思いを同じくした候補の応援には、出来る限りの時間を割きたいと思っております。
 当選6回以降、選挙期間中に地元に居られることが少なくなりましたが、公示日から最終日まで全日選挙区にいて、朝6時から夜の10時過ぎまで(拡声器を使わなければ、午前8時以前と午後8時以降も選挙運動は可能です)全力で自分の選挙をしていた頃のことが懐かしく思い出されます。
 選挙も今度で12回目となります。地元、後援者の皆様、スタッフ、家族に恵まれてここまでやってこられたことに心から感謝しています。今度も誠心誠意、取り組みたいと思っております。

 総裁選挙は、「負けに不思議の負けなし」というように、やはり負けるべくして負けたということです。
 党員票で圧倒して議員票の伸びに繋げるとの構想でしたが、この伸びが今ひとつだったことですべてが崩れてしまったように思いました。街頭演説が出来なかったことも大きな痛手でしたが、総裁選挙は有権者である党員・党友に早めに候補者と自分自身の心のこもった手紙を送る、自分の事務所からも電話依頼を徹底する、地域や職域の支部長や幹事長には丁寧に依頼の挨拶回りをする、というのが基本的な手法であり、これがうまく共有されず、河野候補の知名度や、彼に対する期待を十分に生かせなかったのではないかと反省しています。

 総裁選挙も終わり、いよいよ主権者の審判が下される総選挙を迎えます。総裁選で自民党が変わることに期待したが駄目だった、さりとて野党に任せるわけにもいかない、もう今回は選挙に行くのをやめよう、という種類の「棄権」が増えることを怖れています。
 小選挙区制は、投票率が50%の場合、その半分(つまり全有権者の25%)を取れば当選できるという制度であり、自民党に対する積極的な支持は3割以下でも7割以上の議席を持つことができます。このことに対する怖れを我々は忘れてはならないのですが、「棄権」は「消極的支持」と見做されるため、この怖れの気持ちはどうしても失われがちになります。これは自民党、日本国、民主主義すべてにとって決して良いことではありません。小選挙区制導入時にこの視点が欠落していたことにも、深い反省の念を持っています。(ちなみに「白票」を投じることはこれと異なり、積極的な批判となりえます。)

 「自民党はもはや変わらない」との失望感からか、「新党を結成せよ」とのご意見が多く寄せられています。
 平成5年,集団的自衛権の容認、消費税の拡充など本来あるべき真の保守政党を目指していた新生党に自民党を離党して参加し、翌年には政権交代可能な二大政党としての新進党へと移行していくのですが、この時に味わった挫折感を私は終生忘れることはありません。
 確かに小沢・羽田両氏を中心とした新生党は細川内閣という政権交代を実現させてその中核を占めたのですが、細川政権やこれに次ぐ羽田政権は短命に終わり、村山富市社会党委員長を首班とする自社さ政権の誕生を許すことになってしまいました。
 自民党離党者による新党は、一時期旋風を巻き起こすことが出来ても、結局長続きはしないものです。
 鳥取県においても新進党として自民党に敗けないだけの勢力を作ることが出来たのですが、党はその後、路線闘争や権力闘争に明け暮れて全国的には伸び悩み、自分は一体何のために政治家になったのかという思いが日々募り、無所属で立候補した平成8年の総選挙を経て、平成9年に自民党に復党しました。「青い鳥」は何処にもいないのです。
 自民党の強さの理由は、自民党が日本社会をそのまま体現した多様な政党であることと、強固な地方組織を有していることです。そして自民党の問題は、野党時代の真摯な反省を忘れてしまったことであり、これをもう一度思い起こして再生させることは可能なのだと思っています。
 これらについて、新刊の「自民党失敗の本質」(宝島社新書)に一文を載せましたので、ご関心がおありの方はご一読ください。

 本日午後の新総理の所信表明演説は、論点を網羅した卒のないものでしたが、これが岸田流、ということでしょう。
 今を「国難」とおっしゃる危機意識を私は共有するものですが、その本質は何であるのか、それをどのように解決するのか、国民にも広く共有してもらえるように与党としても努力しなければなりません。経済政策に多くの時間を費やされましたが、ここ10年で賃金はわずか1.02%の伸び、韓国の1.35%増、アメリカや欧州諸国の1.2%増に比しても非常に低率で、OECD加盟国中第5位から第30位へと後退しています。円安によって円に換算した輸出企業の利益は上がっても、労働者の所得は上がらず技術革新も進んでいません。東京の中間世帯の可処分所得は全国最下位、出生率も全国最低でありながら一極集中は止まりません。これらがまさに危機の本質であり、これを直視してこそ新たな経済も国の形も構築できるのだと思います。岸田総理は的確な問題意識を持っておられると思いますので、今後の論戦に期待しています。

 新政権の体制が論功行賞や政権の利益のためではないことは極めて重要なことです。国家国民のため、このポストにはこの人しかいない、という考え抜かれた体制でなければ、不幸になるのは国民であり、次代の人々です。民間の組織でももちろんそうだとは思いますが、政府や与党の人事においてはこの点はより重視されるべきです。

 週末は選挙区へ帰り、選挙期間中には行けないであろう地域を予め丁寧に回っておきたいと思います。
 皆様、良い秋の週末をお過ごしくださいませ。

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2021年10月 3日 (日)

石破チャンネル百十九弾

イシバチャンネル第百十九弾「衆議院選挙の争点」をアップロードしました

是非ご覧ください。

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